それぞれの各部分に対応する肉体の身体の枠が重要だと再認識した。
本体が向こう行く先にあるとするならトラウマも濁った心も飛んでいってくれー！！少なくとも今16歳にはなってくれ。全身の痛みが疲労が回復した途端、凄い力が漲ってきた。まさにレベルアップというやつだ。この時苫小牧の丸井今井で女子店員に好意を向けられたかも・・２１歳、死ぬ気で言えば抱く事も可能だったかも・・あの後鎖骨折ってまた駄目になったからな。飛び降りる気だったから仕方ねーか。あの時サレジオでマトモに面接していれば受かったんだ、試験の結果は良かったんだから。腕相撲大会前の日に鉄アレイを振り回したから翌日筋肉痛で全敗してしまった。それでも力あると言われて柔道では大和と中村には負けたけど河原にも四位にも森崎にも勝ったけど。あの時応援団の練習で三年の先輩に扱かれてた光景を見られてたのを思い出して相当笑ったな。渡部直仁に森瞬キックして泣いてたのを思い出して恥ずかしい。女に上履き隠されて泣いた。オーストラリア旅行も函館旅行も良かったな、タイ旅行と台湾旅行は悪い時期だった、それでもあの台湾旅行の女添乗員に好意を向けられたかも・・眠りの切れが悪い、性欲の回復が遅い、疲れ眠くなり易い、年の所為？主要大部分中心核に移動し続けているからだ。あの16歳で輝くばかりに素晴らしく若く良く優れ充実していた今である。完成しされた中心核枠だけが生き残る。自我で自信で枠ごと中心核に成るだけだ。肉体ごと身体ごと預け与え委ね任せ捨て身で突っ込むだけだ。そのもの全体全面まで俺の中心核枠の全身体中に16歳丹田から無限の無限大∞の絶対圧倒的な力を気をエネルギーを充溢充満充実させる。枠も16歳と一つに主要大部分中心核に一つにさえなれれば完全に生き返れ生れ変れる、そういう運命だ。16歳も軌跡道程も今中心核枠だ。今が16歳の枠でもあるのだ、16歳の顔も身体も脳も圧倒的な能力も今枠だ。16歳に中心核に意識の釘を差し16歳から中心核だけに意識の一点集中だ。意思の意志の力で16歳に集中集合集結集し16歳にもなれる。最早、運命により無限の無限大∞の絶対的圧倒的な巨大強大絶大甚大強烈壮烈猛烈激烈なる力でパワーでエネルギーで16歳に中心核に引っ張って持って行き来て移動し一つに合一しさせされているだけだ。寝て起きたら今日今この瞬間にもそうしてなってさせてされている。大体16歳以降にだって多少マシな時期だって何度も何回もあったのに、全部過ぎ去りまたしても死ぬべき死ななければならないどうしようもなく酷い状況状態になってしまったのは、メチャクチャな性格で女を抱けんせいだ。字のせいか内臓をグリグリグチャグチャ掻き回されている気分だ。また字の影響が強烈鮮明になって来た・・今までに書き込み入れ印刷した字も全部が今に来る。字の成果が出た。やはり個人体としての枠は重要である、世界の宇宙の全体全面の各部分が個人体としての枠の各部分に対応している、手も足も顔も眼も鼻も口も耳も肌も内臓も対応している。エーテル体は様々に分化し多様極まる力の組織をつくり出し摂取した栄養素を様々な仕方で、それぞれの組織に組み入れる働きをしている。中国でいう気に似ている。人間は更に一層高次の部分、人体の第二の現像とも言うべきアストラル体を持つ。まずエーテル体の中に一定の力の組織が存在し、それが栄養素を自分の方へ引き入れ、それによって特定の肉体を形成する。人体内にはエーテル的な力の組織があり、次にその中に特定の仕方で働きかけているアストラル的な力の組織もある。自我からの力の放射さえも働いている。抵抗を受ける度に自分の内部を知覚する。内部の知覚と体験、抵抗を受けたことによる内部の充実した現実体験、このことを一つの概念として持つ。人体が特定の栄養素を自分の器官組織の中へ摂取するとき、その一方でその器官組織は自分の摂取する素材の幾分かを、自分の活動によって排除し分離するように働く。器官の活動によって、養分全体が、より精妙に濾過された部分と、排出される粗雑な部分とに分かれる。一度摂取された素材は更に他の諸器官のためにも役立つ素材と分離され排出される素材とに分かれる。おまえは変わらなければならない。排出諸器官が不要成分の排出作用を行うことによって、生体は自己体験を持つ完結した存在になることができる。生命存在が、その働きが抵抗にぶつかることによって自己を体験する。排出過程という重要な生命過程は、生体が自己完結的になるための働きだ。人体にとって、外から入ってくる流れが完全に還流するにせよ通り抜けるにせよ同じことだ。宇宙誕生のビッグバンで誕生した水素が今も枠の肉体で身体で生きている、だから枠は１３７億歳でもある。
