薬学と英語と経済と企業と哲学宗教神秘学の勉強しよう。
俺も枠も16歳から大きく高く強く逞しく美しく進化成長発達発展し広げ広がり増やし増え増殖し続けて来た自覚自信はある、だから後は素敵な恋人さえ理想の彼女さえ居れば・・無限に大きくて広くて高貴で綺麗で水のように透き通った時々どす黒く汚く濁った心だ魂だ。あらゆる意味で全部の面で16歳を凌ぐ上回る。この脳内のドーパミンもセロトニンも増やし増え分泌を促進し受容体を開放する。極めて非常に絶対圧倒超人的に抜きん出て卓越した知性の持ち主が荒唐無稽の誤った観念に攻め立てられて悪戦苦闘したりする。もう一度今一度再び枠を16歳のように16歳以上に引っ張り引き出し上げるんだ。ＧＤＰ予測をかなり上回ったな・・持ち株上げてくれー！！思い立ったその日から世界を自在に巡る旅はもう始まっている。旅は私にとって精神の若返りの泉である。もちろん業態によるだろうけど、企業でも個人でも一個の男性としても、現状維持を求めるマンネリ怠慢な精神は駄目だ、常に創造と変化と革新を続ける大企業でありながらベンチャー企業の精神を、巨人でありながら少年の精神を持つ。有機的に進化成長発達発展して行くんだ。中から内から内部から更に外から外部から。意識が拡がり地平が拡大し、過去も今に全部のトラウマが今に来る。無上の清らかな行いの究極を現世において自ら悟り、証し具現して日を送った。生まれることは尽きた。清らかな行いは既に完成した。なすべきことをなしおえた。偉大な智慧ある聖者・目覚めた人・真理の主・妄執を離れた人・人類の最上者、疑いを超え苦悩を離れ安らぎ（ニルヴァーナ）を楽しむ。真理を見て幸せな世界を体得する。彼は神々の道、塵汚れを離れた大道を登って欲情を離れて、ブラフマン（梵天）の世界に赴いた。究極の理想に通じた人が、この平安の境地に達してなすべきことは、能力あり直く正しく言葉優しく柔和で謙虚、全世界に対して無量の慈しみの意を起すべし。この状態を崇高な境地と呼ぶ。明智を具え行い清らか、すべての迷妄を超えている。聖者の心は行動と言葉とをよく具現している。明智と行いとを完全に具えている彼を汝が讃嘆するのは当然である。獅子のように象のように独り行く。あらゆる事柄の究極をきわめ怨みと怖れを超えた目覚めた人、激流を渡る、大海を渡る。常に深い智慧あり、心を統一し内省し、愛欲の想いを離れ、一切の結び目（束縛）を超え、微妙な意義を見、あらゆる事柄について解脱し、天の路を歩みつつある。人は信仰によって激流を渡り、精励によって海を渡る。勤勉によって苦しみを超え、智慧によって全く清らかとなる。脳は知・情・意から成ると言われる。知・情・意は階層化され相互に連関し、情が受け容れられ意が高まり知が働くと考えられる。脳では、情・意がマスター（主人）で、知はスレーブ（従僕）である。脳の本性が情にあり、情が受け容れられ意欲が高まり、知が創られ働くとすると、情動の科学的解明は脳の最も根元的な課題である。科学は自然の論理的体系的な理論の為の哲学観の形成を目指す。脳の働きの基本的特徴として、内・外からの情報の組織化ということがある。比較的断片的な言語刺激からでも、人間は体系的な言語を獲得し得る。正常な子供ならば、比較的僅かな期間、言語的環境に接するだけで特定の言語を獲得する。幼児は特定の規則やそれらを統括する原理のもつ複雑な構造を何の苦もなく使用して、自らの思考や感情を他人に伝え、新しい観念や微妙な知覚、および判断までも他人に生じさせることができる。幼児でも子供でも少年でも青年でも全歳でもある彼は語学の天才にもなれる筈だ。このような情報の組織化を通じて、脳内にはそれぞれの機能を遂行する元となる枠組みが形成され、それは認知心理学的にはフレームと呼ばれる。認知の枠組みに偏りが生じている？分裂病の自我障害では、患者は内部に生じていることをそのまま語っている。人間の脳内には自他の枠組みの内部的な縮図が存在し、その内部における自他関係の障害が外部に客体化されたのが、分裂病の自我障害ということになる。すべての生物は３８億年の進化の産物である。遺伝子と脳の研究を並行して進めながら遥かな時間の中を逍遥する。拡大された自己のとる利己的行動と言える。生命現象やその過程は、近因（機能的）と究極因（進化的）との２つの異なる因果関係の結果生じる。特定の行動の近因を説明するには、神経生理学的研究を必要とする。進化生物学が対象とする究極因は、遺伝子型と行動の意味を説明する。人は、その人が生きる社会と個人の歴史の流れの中を生きる。喪失や敗北にしても、それが持つ意味は、生物史に加え、その人の個人史や社会史の中で決まる。遺伝子に起きる突然変異、分裂の際の染色体間の乗り換え、受精卵の着床の正否、長い年月をかけた発達、すべては偶然と必然とが交差する世界である。初期ギリシアでは人は神により造られ支配され神の意のままに生きているという考えをもっていた。神は地上の出来事のすべてを引き起こしている。自我の目覚めでした。解脱に至る、宇宙の霊と一体になる、宇宙は創造・維持・破壊の永遠の繰り返しを行っているとした。中国での宇宙は陰と陽の組み合わせで自然に出来上がったものだとした。幻覚物質の摂取が人類の脳の進化、また文化の発展に大きな役割を果たした。すべての光景が色で満ち溢れ心は陶酔状態になり見るものが絶え間なく形を変えることを体験した。セロトニンの受容体を異常に刺激した。人類の初期にこれを摂取した者の情報処理能力を増し、環境への感受性を向上させ、人間の脳を突然大型化する作用があった？神々の糧、天使とか悪魔といった超自然的存在は自由に空中を浮遊出来るという信仰がある。恍惚境の中で空中に浮遊した。陶酔の中で時間を過ごした。気分の昴揚、絶頂感、宙を舞う気持、性的な快感、若々しい気分などに酔いしれて夜の時間は過ぎていった。宗教は本来精神の安定をはかるもの、精神を統一しても心は鎮静化されるとは限らず、多くの宗教で修行中に極度の錯乱状態になる。日頃の抑制がとれ妄想が湧き出るためとも言われる。仏教ではこれを魔境と呼ぶ。至福感を得たり一種の異常感覚に陥る。金色燦然たる世界に仏を見た、観音の声を聞いた。意気揚々とした感じ、筋力が増強した感覚、次々に湧き出てくる思考、非常に気分の良い覚醒感、いかに精力を増し、心地好い陶酔をもたらすか、あの16歳はそうだった？
