【俺の中心枠の中心丹田】
俺の中心である枠の中心である丹田である。俺の中心たる枠の中心たる丹田たる。奴は最後まで神の手を神風の到来を待ち望む筈だ。駄目にされたのも考えられる筈のない異常な理由なら良くしてくれるのも同じという訳だ。また苦しくなってきたな・・駄目だ，もう圧倒的に力が抜けている、３月１０日に１１年前雪の中を飛び出した１２年前中学校卒業式の日に飛び降り頭割りたい！！最近は他人からの０から−ばかりで全然＋がない・・最後の＋は何時だっけか・・俺にだって興味や好意や羨望のプラスを向けられた事だって沢山あった筈なのに、最近は何も思われない無関心の０から､軽蔑や嫌悪,こんな奴とは一寸でも関わりたくないというマイナスばかり･･もう心がズタズタに切り裂かれ荒れ荒んで荒廃している･･愛が欲しい,潤いが欲しい･･もう精神的にヤバすぎるキツ過ぎる。異様で不思議な凄い優れた男の人に見られたい！！時が経つほど時間が流れるほど,広げ広がり抜かれ奪われ持ってかれ移動し合一に近付いて行くと同時に,引き締まり鍛え上がり上げられ変質され,優れていく筈なのに?･･16才から広がる軌跡道程にも染渡り浸透し枠に今!!枠から頭蓋骨も鎖骨も出し出て殻から解放される。中から内から内部から押し出し出る。黒い服の帽子被った兄ちゃんが絶対的圧倒的に強い。環境も究極完全完璧に!!究極完全完璧なる環境!!枠ごと何もかも全部一つに纏め纏まる。何か変な人ですよね･･でも一寸良い･･かも･･素敵かもタイプかも。綺麗で重苦しくて深くて力強い。全部の過去を抱え込んでしまう･･後悔すべき汚く恥ずかしいムカつく過去の多い彼にはキツイぞー･･別人になり続けてきたからまた全くの全然別人になれる。枠からは、力も氣もエネルギーも濁った心も重苦し深さも飛んでしまったから、頭蓋骨も鎖骨も殻ごと飛ぶ、枠の何もかも全部中心核に有る。人間は,一生の内にどれだけの他人と知り合えるのだろうか・・出来れば素敵な異性と知り合いたいものです。長身からの射すくめるような眼光の鋭さは迫力満点、
