そのもの全体全面まで広げ広がり一つに合一する俺
中心核まで移動して一つに合一する枠、16才まで遡って16歳になる丹田、軌跡道程も完全復活！！16才という一点、今という全体全面、俺は当然として枠も16才よりも上の筈優れている筈なんだ。丹田は16才まで遡り16歳になり全部の軌跡道程も枠(の中)にある。女を抱くのも飛び降りて頭を割るのも出来るもんならとっくにやってるよ！！意外に彼は背が高くて筋肉で逞しくて良い身体してるんですよ。構造計画研究所買ってれば二日で２５万儲かったのにー、その時の一寸した気分の変化で・・株でも俺なんかじゃ頭も腕も勘もまだまだだ。出来る人はもっともっと出来るだろう。それでも鍛えればまだ何とかなるかも・・「後から状況を検証すれば」つまりそうなるべき理由が沢山あったことは納得できるだろう。事前にどうなるかを読み切れれば大儲け、株でも人生でもだ。良く反省して検討して後々の参考にしていって、後は運だけだ。人事を尽して天命を待つ、だ。ソクラテスの身体とは、身体の諸部分に着目すれば、それらは多様な形を持ち互いに異なった複数のものとして存在しているが、それらを一つの身体に属するものとして捉えるならば、それらは結局一つの身体であることになるということ。一部分を見ることも重要だけど全体として観感じることが大事。神は一性と他性が一致する場の向こうに存在している。神・絶対者の無限にして永遠であることに対して、人間の有限であることを対比的に捉えた上で、いかにして人間が絶対者に関わりうるか。反対対立の合致とは、人間の認識能力においては対立する矛盾するものであっても、無限にして絶対である神においては一致したり合致したりする。最大あるいは無限にまで増大する。一なる神によって創造された世界が、何故にこれほどの相異と対立に満ちているのか、このような事態と創造の原理とはいかに相容れるのであるか、いかにしてこの世界の内に調和と統一が見出されうるのであるか。神の被造物としての人間は、段階的な自己否定を経ることで、最終的にはそれの根源としての真理に到達できる。ここに自己相対化が見出され、信仰と併存しつつなされ、一個の人間においても繰り返し遂行される。重層的に人間を相対化することを繰り返しつつ、同時に、神の被造物としての、この世界とその内に生きる人間という存在を、根本的には肯定的なものとして捉えている。神による万物の包含と展開という思想も、クザーヌスに頻出する新プラトン主義の伝統的思想である。この思想によれば、ものは先ず神の中に包含的に存在しているのであり、それが後に具体的な存在者として神から展開されるのである。超越的な神が、同時に被造世界に展開して、内在的に存在しているという意味で、遜って存在しているということ。啓示とは、神が感覚的なものを介して神に関わる超自然的なことをこの世界に知らしめることである。「それにおいて万物が創造された<言葉>」「宇宙の完成」「万物の完成」と呼ぶ。神が彼を媒介として万物に展開していること。彼による合一が、人間一般が待ち望んでいる、神による引き寄せの最高度の成立形態であるとされている。彼が人間一般にとっての模範であり実現例であることになる。神・人である彼という一つの存在においては、万物が二重に包含されて存在している。彼の神としての本性に包含されている万物が、彼の人間としての本性に人間的な形で包含されている。この両者の包含の関係を基礎にして、後に人間が創造性を有するという思想が展開されている。万物が神の内に存在するが、そこではそれはものの原像として、万物が我々の精神に存在するが、そこではそれはものの似像として[存在するのである]。反対対立の合致における垂直的合致が真理にして似像、神にして被造物、無限にして有限という三種類のものとして成立している。今日死ぬのは無理だ、明日にして・・明日その気分になってたらやるから、それで勘弁して・・
