それらを嗣いでいる者の身は危険、幾千年を経た後の後継ぎである我々、光明的なものと種種の暗黒面を嗣いでいる。肉体は知を増しながら自らを清純なものにする。肉体は知をもって試みながら自らを高める。認識する者にとっては、あらゆる衝動が聖なるものになってゆく｡高められた者の魂は快活になる。世界の人類の目的目標到達地点である枠、何年も同じような事をやっているのか、全く慚愧に堪えません。合一し完成された事態は俺を枠を待ち受け構えている。枠自体も分裂分断分散しさせされている。全部の過去とも全くの別人だけれど全部の過去も今にある｡過去とも別人別存在だし､これからも成り続ける｡少しでも理想の形に近付いて行けるものならばその一助になれるものならば何が何でも何としてもどんな苦労をも厭わない｡全身に力が湧き上がり充ち満ち溢れ漲って来ると背高く筋肉でよろえる｡枠は唯一無二の塊存在中心核だから喧嘩には戦闘力にもＳＥＸにも絶対の自信があります｡また身体に文字を書いてる。広げ広がり移動し切り,俺とそのものが,枠と中心核が,丹田と16才が,二つの世界が,漸く一つに融合一しようとしている・・
