俺の枠の大放出！！人生のけじめをつけろ！！頭蓋骨鎖骨が問題でなければまた宇宙最高の頭脳に鼻高く美貌になることだって・・頭蓋骨も鎖骨も吸い取るのだ。女と陰陽を和合すれば完成するかも16歳丹田に一つの全体に成れるかも知れなかった・・女性と一つになったのが完全なる姿、脈のない相手に死ぬ気で言ってもどうしようもないじゃんって、脈あっても言えないじゃん、お前は・・まーったく馬鹿に付ける薬はないというか馬鹿だからしょうがないというか、馬鹿だよ、御前は・・全部の女性とのチャンスを指をくわえて見過ごしてしまった、これからも逃し続けるんだろう？そういう人間さ、俺は・・内面的な繊細さデリケートさ感じ傷付き易さ不安定さ滅茶苦茶さから、数々の素敵な出会いも通り過ぎてしまった、もう少し相手の立場や気持も考えてあげないと・・人間じゃない人間の力じゃない。16才から広がる中心核も俺だとすれば、そのもの全体全面としての俺の中で16才から広がる中心核と今の枠という二つの極が存在している筈だが？一つに出来るなれる？中心核としての枠に16才の自分が居る。カルシウムのお菓子とは武田食品のビタミンサラダカルシウム？義務を果たせ、権利を行使しろ、自分の性向に従え、気の向いたときに善行の楽しさを味わう、それが俺の御前の徳、全身に纏うオーラ、内面の観想とは宇宙の観相、森くんも素晴らしい顔立ち、枠としても16才より優れるには優れた状態になるには？16歳丹田から広がる中心核枠に成るだけだ。今のこの状態もカルシウムのお菓子を食べ過ぎ足腰に負担を掛け続け頭蓋骨を締め付け鎖骨を折り女を抱いて子供をつくり薬を飲み濁った心を抜き飛ばし字を書き込み入れ印刷し続けた効果結果だ。枠を締め抑え縛り付け絞り搾り取り出し中身を外まで、心が大分断裂したのは濁った心を抜いた飛ばしたのと抗精神薬系を沢山飲み続けたのが大きいか、枠自体の大分断裂だ。だから己の領域が枠を飛び出し越えて世界まで埋め尽すから枠も世界も自由自在に出来るという持論、絶対圧倒的に優れた人間であるという確実確固たる意識が自覚自信が必要なのだ。枠自体中心核として独立独歩唯一無二の塊存在なのだ。やりたいようにやる、気が向いた時に好きな事を好きなだけやる、我が道を行く、こんな男に愛されるなんて・・女性を愛したい女性に愛されたい。今に到っても己の本体は枠の外にある、本体が枠！！今は全体が上げ基調だから乗っかること！！最も若く優しく美しい、史上最年少！！兎に角髭を剃って剃ってツルツルにしないと・・髭だけはムサ苦しくて年いってるようで親爺臭く見え絶対に嫌です。本当に背が高くて筋肉で逞しくて大きな身体の男性は見栄え映えします。森くんは顔小さく肩の位置高くてスタイル良いねー。

       頭蓋骨も鎖骨も殻も締め抑え縛り付け絞り搾り出し広げ広がり移動する為の運命だとすれば完全に一つに合一するまで頭蓋骨に鎖骨に殻に締め抑え縛り付けられるだけ？駄目にしておく理由付けが必要？そうするなる為の要因？俺が御前の為に何かするのに理由が必要なのか？16才は未だでも引き締まっていた時も絶世の美男子に近かった時も16才以外の良かった頃素晴らしかった時マシだった時期も全部の時期あらゆる頃あらゆる時が今の枠にある。16才当時非常異常に優れていた今の枠、理想像では意識上形而上では自然当然当たり前として現実でも形而下でもそうであるのだ、つまり理想像意識上形而上に現実形而下を引っ張って持って行き合致一致するのだ。あのケンタッキーフライドチキンなどで変な事書いた紙を見られてたら変な醜い顔を見られたら不老不死身だけど恥ずかしくて死ぬー！！醜い変な顔を見せるな、美しい良い顔を見せろ！！広げ広がり移動し続けて来た軌跡道程、それでも後もう少しで広げ広がり移動し切り一つに合一出来る筈だ。ここまで来たんだ、やり切れ！！中心核枠と成れれば女も抱き捲れ世界を自由自在に出来る筈だ。印象に残る言葉や事柄を書き込み入れ印刷していけばインターネットも世界も知り理解し把握出来ていく筈だ。現在は休眠しているだけ、絶対に必ず出来るやれる成れる！！強引にでも無理矢理にでも16才丹田から広がる中心核枠に強制矯正する事は出来る筈だ。今が16才にもなれるのだ。今こそが今迄で一番最も顔も美しく背高く筋肉でよろわれているのだ。己の殆んど大半大部分が肉体の枠の外にある。能力的には人生の中では16才だけに集中されてて他は並以下の時期も多いけれど、それでも子供の頃から己の夢の世界だけに生きて居るという現実、子供の頃を思い出すだけで当時の出来事状況を思い出すだけで異常な鮮明さをもって当時以上に超現実的に当時の自分になれる、時が経つほど時間が流れるほど全部の記憶が特に後悔すべき汚く恥ずかしい過去の記憶が鮮明に甦って蘇っていく・・16才から広がっていた筈の輝かしい未来も何もかも全部自分でぶっ壊し壊されたけど、過去も未来も全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分が16才から広がる軌跡道程が今という一時一度に居る有る存在すると思えば・・まさしく絶体絶命の領域、護衛案内役、命に換えても護り守ります。濁った心と一緒に性欲も気もエネルギーも重苦し深さも枠自体殆んど大半大部分中心核まで飛んでしまった。頭蓋骨鎖骨も中心核に引っ張って持って行ってくれ。心の重石が取れた。これ求馬、剣の相手をせい将棋の相手をせい。運命により孤独にあることを命じられた人間はこの世で私一人、世界は起伏と濃淡に富み超現実的に美しく光輝いている。これから運命により完成され女を抱き捲るのが自然当然当たり前の流れなのだ。時には何時間もの間様々の夢想に耽る。俺の枠の全身の中で内で内部でさえ無限に増やし増え増殖を続ける。魂が十分に強固な地盤を見出して其処にすっかり定住し自らの全存在を集中する。感情が魂の全体を満たす。魂の一切の空虚を埋め尽した充実した完全無欠な幸福、自分自身の存在を楽しむだけ、あたかも神のように自ら充足した状態、枠の軌跡道程の中では16才丹田だけが絶対圧倒的に光り輝き超高密度の絶頂中心である。所詮一人でしかいられない全体としての彼だから・・そう、つまり中心核としての枠の全身から世界全体そのものまで張り巡らせ巡らされている、俺の枠の全身そのもの全体全面
