人生のドラマだな・・枠は世界の主人公、軌跡道程は運命
まるで映画やドラマのワンシーン一場面だな・・若い男性に花が咲いて・・ここならあの森瞬の顔を近くで良く見られるな・・来た！！そう、森君は独特の雰囲気あるよね・・彼の全身から発する発せられる発散する発散される異常で異様なあらゆる気,オーラ　真に迫っている・・それが彼の真実だから　心の奥の奥から深層意識から本能から丹田からそれをそのことを知っている意識している理解している　俺の枠の全身の美観も機能も能力も上げ続ける上がり続ける　結跏趺坐？半跏趺坐？座禅？胡坐が一番かな
好みの女性を愛したい、好みの女性に愛されたい、裸で抱き合いたい　もはや心中する運命共同体　小学生まではまさに並以下だったし、中学生でも終わりの方では宇宙最高になる兆候はあったのだけれど、そして16歳で史上最高,蚊に血を吸われた後に宇宙最高になって、カルシウムのお菓子を食べ過ぎてぶっ壊して壊されて・・その後ゴミになったり引き締まったり絶世の美男子に近くなったり多少マシになったりして今のこの様・・16歳でぶっ壊された直後の酷さも史上に残るくらい凄まじい　やるなら際限は無い躊躇は無い。徹底的に究極完全完璧に極限まで終わりまでやれ！！だ！！毒を食らわば皿まで、種から根こそぎ刈り取れ、だ　この字で人生変わったなー・・運命だよ　見様によっては、この彼も十分充分物凄く魅力的です。何をしてる人かが問題です。男性ですから　だから、このブレザーうんこ問題も三木聡子問題も運命だろう、力を解放せずにカルシウムのお菓子を食べ過ぎた後の軌跡道程も全部運命だろう・・問題は「力を解放せずにカルシウムのお菓子を食べ過ぎた事」が運命かどうか、もう一つの道があったかどうか、だ・・そのことについても同じ事を何年も何年も言い続けて思い続けていやがるな・・それでも森内俊之がサレジオに行ってただとか(あの面接の時には絶対言われただろう)、俺がドンちゃんの足を踏んだのが原因で子供を作れなくなったかも知れないなんていうのも、「あの事」前後で繋がっている因果律というか　森君はまだうら若い男の子だもん　そりゃあ出会うのは早ければ早いほど良い・・早く出会いたいよ、運命の相手に・・森君は生涯(不老不死身だから永遠に)一人の異性を愛するタイプ？・・沢山の相手とＳＥＸしたい　あの時三木聡子他と道でバッタリ会ったのも運命か・・そして多分あの事を言われて・・この時右の道を選んでいれば　過去を思い出すだけで、当時の気分にその時の気持ちになれる、当時のその時の自分になれる　俺の枠は、神の化身,そのものの化身　世界の花は、宇宙の花は、そのものの花は、もうすぐこの俺の枠に咲くぜ咲かせるぜ　そのブレザーうんこ問題でも運命を感じるな・・小笠原は知らなかったが、大城ルミ子と上田太一郎以外は何故か皆忘れてくれて、中学生活も終わりの方にポツポツと出始める訳だ。あの事を言われるのが嫌で卒業式に出られなかったし、あるいは杉崎麗とも三木聡子とも変わっていたかも。杉崎麗と三木聡子に変な汚い顔を見せてしまったのも汚点の一か、俺は枠は顔もまるで別人になるからなー・・中学の時でも　軌跡道程を使い切る尽くす果たす　何でってハッキリ覚えてるもん、こいつが入って来た時のことを　背が高ーい・・高所から見下ろされると、威圧されるようで恐いよ・・　別に・・どけよ、この糞豚が、生きてるだけで汚らしいゴミの分際で　欲しいものは全て手に入れる入る、この世の全てを手に入れるすべてが手に入る掌中に収める収まる　精も根も精根精魂尽き果てて尽き果てた　筋骨逞しい屈強な男の大柄が陽に映えて　森君本人の実力が戦闘力においても圧倒的にずば抜けているから　生まれる前から生まれてから16歳から今迄の軌跡道程を全部覚えて憶えている　果てし無き限り無き無限の無限大の脳力に能力に、輝くばかりのうら若さに、美貌長身に、心が踊る躍る踊った躍った16歳　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核［丹田］から広がる軌跡道程をそのもの［俺］を感じイメージし近付け近付いていて行く　色々様々な複合的要因が複雑に絡み合い過ぎて訳が分からん　高度に専門的な内容・・微に入り細を穿っている・・高度に専門的な内容まで知り尽くしている枠　俺の枠に取り付く憑く憑依する・・何者かに何物かに軌跡道程に神にそのものに取り付かれている憑かれている憑依されている枠　いずれ、枠は神に成る存在、俺はそのものに成る存在　今まさに、神に成ろうと成らんとする枠、そのものに成ろうと成らんとする俺　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がるそのもの＝俺　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から辿った軌跡道程は枠の中　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田からの枠からのそのものへの絶対的圧倒的全面的広がり　浮き世離れした奴だ　相当上背のある彼　軌跡道程を、そのものを、全体を、総括！！統括！！支配！！時の流れは感じない・・あらゆる時の自分が今という同じ時に存在するから　枠としても常に宇宙にそのものに居るから、時間を感じない　枠が存在として確立する為に　人としては人間としてはもう全然どうしようもないから、何としても何が何でもこのまま神にそのものに成るしかない　この一件に、全力で全身全霊で当たれ！！全力を全身全霊をぶつけろ！！ただ事実を述べているだけだ　全身の全部の力を吸い取られてしまいクタクタだ　常に、何時いかなる時も、極限まで透徹している全力の全身全霊の俺の枠・・使い切って尽くして果たしている　森君に惹かれていく魅かれていく・・森君を好き、森君が好きなの・・一緒に居るうちに、もうどうしようもなく好きになっちゃったの　瞳は輝き眼光鋭く　輝くばかりの耀くばかりの鮮烈さ若さ鋭さ凛冽さ・・輝くばかりに耀くばかりに魅力的　森君の方が大きいな・・そう,森君大きいよね　白馬に乗った王子様・・白馬の王子様・・黒馬に乗った王子様・・黒馬の王子様・・彼森君,枠　何なの,この人・・こんな若くてでかくて逞しい男に敵う筈が・・
生まれる前から生まれてから16歳から今迄枠
この世をば 我が世とぞ思う 望月の 欠けたることの 無しと思えば　１６歳を思い出せれば１６歳になったも同じ　楽勝！！圧勝！！完勝！！　時を経れば経るほど流せば流すほど領域を広げていく、時が経てば経つほど流れれば流れるほど領域が広がっていく　世界を小さく感じる、自分の体が異様に大きくなったように感じる、一瞬彼の身体が異常に巨大になったように・・？　何という優しくて気持ちの良い空気と広大で異様な世界を持った男なんだ　悽愴と陶酔と耽溺と地獄の日々　名実共に森君が一番　十六歳か・・もう子供じゃない・・背伸びして自立する時期だ　何だ,こいつは・・こんな現実離れした男がこの世に居たとは　筋肉隆々たる巨漢,大男　僅かに残っていた余力も使い切った尽した果した　うおー！！来るぞ来るぞ来るぞー！！来ーるーぞー！！一つに融結合一して成ること！！　16歳で宇宙最高になった枠(今の丹田)を完膚なきまでにぶち壊し、回復して引き締まって美しくなって少しはマシになったかと思えば、またしても滅茶苦茶に目茶苦茶にメチャクチャにメッチャクッチャにぶっ壊し、何処ま
