俺の枠の全身の全部の力を総結集する。
過去の全部の時期の枠が今枠である。過去の全部の出来事が今起こっている。16歳に軌跡道程を積み重ね上げ肉付けしたのが今中心核枠から全体全面まで俺だ。アルツハイマー治療薬のアリセプトとパーキンソン病治療薬貰えるように頼み込もう。全身の全細胞が特に脳細胞と骨細胞が無限に増殖し続ける。身体機能を増強する。本音はただ彼女が恋人が欲しいだけなんだ。キリスト教も仏教もどんな宗教だって最後には神秘体験の嵐だ。何時如何なる時もどんな時も常に己の本質を使命を運命を意識し理解認識し自覚している。脳をリラックスさせるために砂糖は有効です。脳のエネルギー源はブドウ糖だけなので、砂糖を上手に摂取すれば脳のリフレッシュに繋がる。脳は大食いなんだ。茶カテキンは脂肪をエネルギーに変える？どんどん飲んで全身の全部の脂肪も筋肉にエネルギーに変え変わるんだ。意識の上でも現実にも、個と全は一体なんだ。創業的出直しだから、改革新が必要、仕事の流れから経営の意思決定まで、すべての面での改革新が求められていた。組織が効率化した。具体的には強いリーダーシップと組織、的確な企業サイズと戦略です。吸収合併を繰り返す、企業を買って内部に取り込むには相当なエネルギーと時間が必要だ。まずは独力で実現可能な成長を追い求める。強烈な危機意識が全社に浸透、復活の原動力になった。瞬く間のＶ字回復だ。極めて卓越した知性の持主が荒唐無稽の誤った観念に攻め立てられて悪戦苦闘しているようことがよくある。本来の本質は時間や因果や流転を越えたものである。一体真理といういうものは長い間には結局それの純粋な形においてのみ存続しうる。君が死んだ後には君が生れる前に君があったところのものに君はなることだろう。新しい存在の絶えざる生成と現存せるものの没落とは、磨き出された二つの眼鏡（空間と時間、脳の装置）によって生み出された幻影？両者の相互浸透せるものが因果性である。自分自身の内なる本質の永遠性を意識する。現在は客観的と主観的な両面を持つ。客観的な現在だけが時間の直観を形式として持ち進展してゆく。主観的な現在は留まり、それはいつも同一である。過ぎ去ったものについての我々の生々した回想も生れ、不滅性の意識も亦このためである。世界は我が表象である。最初にあるのは我で、それから世界があるのだ。自分の最内奥の核心は現在を含み且つもちまわっているところの或るものである。如何なる時に生きているにしろ、いつでも意識と共に時間の中心に立っている。無限な時間全体の中心を自分自身の内に担う。回想と想像の力に恵まれているために、自分自身の生涯の遥かなる過去を本当にまざまざと眼前に想い浮べる人は、一切の時間を貫く今の同一性を一層明瞭に意識している。哲学的天分にとっての本質的な要素である。過ぎ去り易い今を唯一の持続者として把握している。直観的な仕方で現在こそが一切の実在性の唯一の形式である、その源泉を内に持ち、それは内から湧き出てくる。我はありしところのもの、あるところのもの、あるであろうところのもの、の凡てである。死は根源的状態への復帰？人生とはかかる根源的状態の一つのエピソード？意識は直接には知性に基づき、知性は生理的過程に基づく。知性は脳髄の作用であり、それは神経系統と血管系統の共同作業によって制約せられている。心臓によって養われ活気づけられ運動せしめられている脳髄の神秘的極まる構造、この構造は解剖学によって叙述されてはいるが生理学の理解を絶する。個体的な意識は肉体を持つ。一切の意識の制約たるところの認識は必然的に脳髄の作用だからである。知性は自己を客観的に脳髄として現象化する。若い魂は、自己の真の解放のことを考えるときには、大昔から定められた自己の幸福の定量を予感する。我々の不可思議な現存在は、まさにこの現在においてこそ、我々を最も強く鼓舞し、自己の尺度と法則とに従って生きるようにさせる。我々はまさに今日において生きているけれども、生れ出る為には無限の時間を持ったということ、何故に何の為に今という時に生れたかということを示さねばならぬ。我々は我々の現存在について自分自らに責めを負うている。帰納と演繹を組み合わせる。全体との融合一が進むに連れ枠も増強される。この胸の濁りも怒りも憎しみも憤懣も後悔も精神錯乱も激発も全部を前へ進む為のエネルギーに変え変わるんだ。全部の−の要素も前進するエネルギーに変え変わる。荒んだ心を癒せるのは愛だけだ、女性の愛が欲しい。全部の軌跡道程が過去が鮮やかな今だ。あの16歳だって完全に今に同じなんだ。この丹田から枠という現実具体的特殊存在が、16歳から軌跡道程から中心核から全体全面そのもの俺に一つとなる。無限の可能性そのものたる枠だ。俺の枠の全身の全部の体脂肪をエネルギーとして消費する。全部の過去もトラウマも今枠に押し寄せて来る・・そのもの全体全面こそ俺、枠はその中心に位置する、よって先端末端たる特殊な専門分野まで理解し知り尽くせる。芸術的様式の統一体、内容と形式との天性と心情との内面性と因襲との精神と生との高度の統一、内面と外部との間の裂け目が埋められる。彼は、自己の運命の深い洞察を、創る者、救済する者の、神のごとき欲求と交わし、孤独な知者、倦怠した賢者として終わる？この上なく傷ましいドラマである。大抵の事柄は、考えられる限り綺麗に整理がついていて、必要であるすべてのものが発見され遂行されている。文化の最良の種子は、到る処にあって或いは芽生え若々しく緑に繁り処々では盛んに花咲いてさえいる。この領域においては、満ち足りた気持ちと幸福と陶酔がある。妙な恰好の男が雄鶏のように気取って鏡の前に立ち、自分の姿とうっとりしたような眼差を交わしているのを眺めるくらい、知識階級は、実際になるがままにさせておいてそれを是としており、自分自身に関することだけで仕事は十分だという有様である。そのもの全体全面に俺に中心核に軌跡道程に16歳に一つになるんだ、16歳から軌跡道程から力を引っ張り出すんだ。俺の枠の16歳から創り造り作り出し上げた中心核も積み重ね上げた軌跡道程も広げ広がり続けた領域も莫大なる財産だ。個は全体という集団に支えられて、育てられた個が全体を強くする、個と全体の相互作用が、事業が大きく育つためのカギになる。変化と共に生きる、腑に落ちる、体全体で納得してそう思い込む。説明は感動を奪う、知の定義は難しい。知には、文字や数字、あるいは図表などで表す「明の知」と、属人的な「暗の知」がある。その「暗の知」のもう一つ奥にあるのが集団の根底にある「黙の知」集団の知。「黙の知」が宿り知は好循環を続ける。「創湧」知が湧いてくる。社会が複雑になり、知の細分化、専門家が進んだ。ビジネスの全体像を統合する知から専門知の価値を引き出す。専門知を統合知に、そしてその知を新しいモノやサービスに具現化し更に新しい事業を起こしていく。孤独であること。常に勉強を続け、基礎に忠実であること、同時に革新を意識する。愛の本質、精神的で高貴な愛が理想、心の衝動と悦びこそ愛、肉欲賛美、本当の愛、人間の崇高な精神、愛欲三昧の快楽生活を送りたい！！
