全世界中俺の枠の領域の世界,ますます異常性を帯びて来た｡美しい少年は身分の高い者､高貴な人々のあらゆる騎士的美徳､気高さ､優れた心情､壮烈なまでの美しさ､燦然と輝いている｡若き日においては多くのものは既に確固たる形体を待望しつつ猶液状またはガス状なのである｡ハンサムで背も高い若い男の子が何をまー･･一寸先は闇か光,何が起きるか彼がどうなるのか全く分からない想像も付かない｡全部の過去とも全くの別人だけれど全部の過去も今にある｡少しでも理想の形に近付いて行けるものならばその一助になれるものならば何が何でも何としてもどんな苦労をも厭わない｡全身に力が湧き上がり充ち満ち溢れ漲って来ると背高く筋肉でよろえる｡枠は唯一無二の塊存在中心核だから喧嘩には戦闘力にもＳＥＸにも絶対の自信があります｡
