あの追浜古本屋店員との会話･･足腰の負担でか醜くて何回も屁をこいて恐ろしいマイナス｢えー･･｣の後･･中古の自転車で引き締まって『すいません｢はい｣これ一冊要らないんですが｢分け売りは出来ないんですよ｣はー,そうですか･･ちっちっちっちっ･･｢はっ！！」･･ガタガタ･･タタタタタタ･･』神奈川新聞の勧誘なんかに来ていたかも(声がそっくりだった)｢今日はー｣『何ー』｢神奈川新聞の･･｣『新聞は要りません』｢あー,そうですか･･｣この時ドアを開けていればまた流れも変ったかも･･あの古本屋での状況も全部運命･･あの追浜古本屋店員だけは救って抱いてやらにゃあ･･時期によって日によって内面も外見もまるで別人のこの枠には･･あの札幌ＹＥＳ店員にも林彩にも富永にも死ぬ気で言うべきだったんだ!!?素質も兆候もあったけど､それでも中学生くらいまでは能力的には並か並以下だった俺が、中学出てから一年も経たずに宇宙最高になって､カルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎてから六浦テラスヤシロに住んで居た始めの頃までの転がり落ち方は凄まじい速さ猛烈な物凄い勢いだった、物凄い速さスピード猛烈な凄まじい勢いで転がり落ちた、上がり方も早かったけど落ち方はもっと早かった。15才くらいまでは徴候や素質はあっても能力的には並くらいの人間･･16才は宇宙最高､でもカルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎて頭蓋骨を締め付けて己の中の主要な核となる部分が枠の外に出て行ってしまってからは､そっちの方に抜かれ奪われ持ってかれ移動し続け(今でも)､それでもあの砂糖を大量摂取して筋肉太りした頃は泣き叫んでた頃はまだ良かった･･九州旅行に行って歩き過ぎて足腰に負担を掛け続けた事で壊滅的になった･･更に六浦に移ってからは虫歯と薬で更に更にぶっ壊されていく･･17才はまるで知的障害者ですよ(見た目も)･･18才もガタガタ(それでもあの台湾ツアー添乗員を抱けていたら)、19歳ではホンの少し回復したけど､方向でまたガタガタ･･20才で中古の自転車があった頃は良かったのになー･･21才で身体を引き伸ばす機械で絶世の美男子に近くなって､六浦テラスヤシロを追い出されて札幌に移り住んでからは足腰に負担を掛け続けてまたぶっ壊されて･･精神状態の変化も超激しいけど､顔が美しくなったり醜くなったり良くなったり悪くなったりも昔から(中学生くらいから?)ですよね,だから杉崎麗にも三木聡子にもどうだという訳だ(抱いていれば勿論流れは変った)。内面も外見もメチャクチャ変化の激しい所為で他人に興味や好意や羨望の＋を向けられた事もあったのに､全部の素敵な出逢いも手の中からすり抜け逃し出て行ってしまった･･生涯の内に取り逃した恋愛の全てが私の庭で花を咲かせる花が咲く。
