人生にもバイオリズムの波があり浮き沈みが激しい。毎日毎日毎に気分が激しく変わる。人生の＋−全部総和合して今に一つ！！16才以降でもマシになった時なら女性に良い感じを向けられたことだって沢山あったのに全部を逃し再び−に落ち込んでしまった・・何時ものことながら滅茶苦茶だ、軌跡道程が枠に有るとするなら軌跡道程の中の好きな好みの女も抱き捲れる筈だ。枠の殆んど大半大部分は中心核に移動したから、中心核枠に成れるのもう少しあと少しだ。自我を世界全体まで拡大していく。他人も社会も倫理も神も他者は全体としての自分の中に有る取り込まれている。今とは全く別の人間に生まれていたとしても同じ自分として意識できるだろうか？全体としての自分の中の何もかも全部なのだ。他者は自分の中に居る。
流れる季節に 君だけ足りない　はぐれた心の 足跡を探す　カバンにつめた 悲しい幸せ　遠くへ行くほど 君を思い出す　星だけが時を数えて　戻れない夜を飛び越え　逢いたい　窓辺に集めた 銀色のコイン　会うたび重ねて 約束したのさ　忘れかけてゆく 優しいぬくもり　とても悲しいね 光をなくして　約束もカギも手紙も　思い出の空に放そう
さよなら　手のひらから伝わる愛　心をとかした　名前のない時間（とき）の中で　二人夢を抱きしめてた　何もなくさないと 信じていた　あの頃に　遠くへ もっと遠くへ もっと遠くへ…　かえりたい　くちびるからこぼれる愛 心を満たした　かえりたい　名前のない時間（とき）の中で　二人夢を抱きしめてた　何も変わらないと 誓った日々が　胸の奥に 今も はなれない　輝いて
