全速力で駆け抜けろ！！
ファミレスのドリンクバーで何時間も居座られ続けるのは店側には嫌なものですか？
優しくなりたい謙虚になりたい。憎しみも嫌悪も軽蔑も−の感情は心が汚れるだけだから全部抜きたい吐き出したい取り除きたい。他人に対しては「好き」か「関心なし」だけでいたいです。でも現実にはそうでもない、どうすれば良いですか？
時間の永遠性を感じれば不老不死身になれる？肉体も時間を超越出来る？時間を飛び出し越え超越して現実の外まで意識の領域を広げ広がり切れば「全体」と一つに合一出来る？
時間は平板にして永遠、生まれてから今迄の全部の軌跡道程が今にある。全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分になれる。全部の時期あらゆる頃あらゆる時の全員集合した合わさった自分になれる。俺なら枠なら出来る！！やれる！！成れる！！
自由な神の世界の情景だが色とりどりの現象をなして変化する。御身は無常な地上の誕生から永遠の空を見上げる。昼のあいだ、青年の燃える力は山の頂に立って無限な霊のために太陽となることを誓った。今は夕べとなり深く窪んだ下界には命の太陽が覆われているのを青年は見る。彼はひたすら星に等しくなり永遠に太陽を見,太陽に倣って輝くことを天の星と競うことを願う。御身は御身の正規の入口に立つ。ここに御身の泣いた揺籠があり、かしこに御身を待つ世界がある。完成された神々は天上にあって一入楽しい活動に向かって差し招き、使命を託されたものは地上にあって誠実に努力しつつよろめいている。普段も頭が湯立って意識はぶっ飛んでいる。すべてのものが運命の時と考えられた今、すべてが秩序と清潔さと合法性の世界を語っていた。「天才旅行」思い上がりや反抗心,あるいはまた絶望から企てられた特殊の脱線や冒険、青春の燃える危険な時期、若々しい天才的な高調した感情と自殺的な絶望との間の雷雨の電光の中で過ごされた。最上の伝統の継承者として具現者として優れた精神の一人として尊敬され愛されている。そういう方向に行ける。そういう普通では通常では現実には考えられない事態が起こり続けるところに、俺だけの枠だけの人知を超越した運命を感じるのだ。
丹田が16歳になれれば、枠が中心核に成れれば、全部の軌跡道程も中心核枠にあり,だ。大体16歳から広がる軌跡道程は中心核にある(である)から、早く移動し切って一つに合一するだけ。それにしても、ちょっと賢そうな16歳の少年は何を思ってこんなことを聞くのでしょう？いっぱい悩んで、素敵な大人、素敵な親にいつかなってください。 
