存在であることをさえ超えた存在
今日今この瞬間にも,美貌も宇宙最高の頭脳も完全復活しても良い筈,神にそのものに成っても良い筈,おかしくない,自然当然当たり前なのに・・何で,何故まだそうなっていない？やはり女を抱いてないから？　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核[丹田]からそのもの[俺]まで広げに広げ広がりに広がり続けた10年余りの軌跡道程　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核[丹田]に注ぎ込む一点集中！！そのもの[俺]へ広げる広がる全面展開！！そういう眼をする時の彼は,実年齢よりずっと若く,そして研ぎ澄まされ引き締まって恐ろしく綺麗に見えた。何という綺麗で優しくて深く透徹した泉のような宇宙の深淵を思わせるような眼だ・・こんな眼を出来る奴がこの世に居たとは　常に意識は宇宙へそのものへ飛び続け,今日今この瞬間にも神にそのものに成ろうとしている彼ですから　取りに行く！！取り戻しに行く！！取る！！奪う！！　こいつの後ろに,宇宙が見える異常で異様なあらゆる世界が見える　思ってたより想像していたよりずーっと凄ーく素敵な男性で吃驚,驚きました。旅立ちの日は何故か　己の気で自我自信で世界をそのものを埋め尽くすには,後どれくらい・・貴方のように大きくて強くて逞しい男には　下衆な一面・・下司なだけではない、人間の持つあらゆる面を兼ね備えているのだ、彼は・・美しさ醜さ綺麗さ汚さ優秀さゴミさ激しさ静かさ異常さ異様さマトモさ・・その他あらゆる面　大分スッキリして楽になって優しくなれたな・・何故か　人生の総決算,総和,集大成　軌跡道程の総和集合集大成　何処までも究極完全完璧なる至上至高の理想的完成形を求め続ける。俺の枠の軌跡道程の中では16歳だけが絶対的圧倒的に光り輝き神格化されている。・・他は中古の自転車で引き締まっていた時と六浦に居た最後の絶世の美男子に近かった時が少しか・・他でも多少マシな時期も沢山あるが・・醜い背の低いゴミだった頃も相当多いぞー　時期によってまるで別人の彼だから・・俺の今の枠に全員集合！！全部の俺の枠が今の枠　俺の今の枠に集合！！若いのに何て落ち着いてて巨大で激しい静かな世界を持った奴なんだ。これほどの奴がこの世に居たとは・・俺の枠の中では,16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田が光り輝く絶対的圧倒的存在！！そうすると、彼は徐にポケットから手を取り出して・・動きがゆっくりなところがまた異様である。手の動きにゆとりが感じられる・・海外行くと相当身長コンプレックス・・身長欲しー・・後15cmは欲しい195cmくらい欲しい。そうすると、「枠としては」絶対的圧倒的に光り輝く16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核【丹田】から広がる生まれる前から?生まれてから?の軌跡道程の中では,中古の自転車で引き締まっていた時と六浦に居た最後の絶世の美男子に近かった時が僅かに輝き,他でもマシな時期は沢山あって,その他は全部全然駄目か・・心がどす黒く汚く濁っていた時期も相当多いぞー　俺はそのものまで広げ広がり続けているから・・「あの時から」　普段は温厚な彼も流石に激昂しまして・・全員全治一ヶ月以上の重傷,一人が意識不明の重態,一人が眼を抉られて失明,とか・・やりたかったー！！そうしたかったー！！顔にも身体にも能力にも自信満々・・自信は己の能力を何倍にも高める。静かで激しい内なる闘志を燃やし続け・・最も尊敬する人が彼森君　字は,枠にも世界にも影響を及ぼす・・字で,したいなりたい理想の枠に世界に・・スターメールで字を地球の現実の重力の外の宇宙へ送っていれば,地球の現実の重力の外の宇宙の字,そうすればあるいは汚いゴミ人間溜めから抜け出せていたかも・・スターメールで字を地球の現実の重力の外の宇宙へ送った。他人に迷惑をかけない範囲でなら,個人として何をしようがやろうがなろうが信じようが書き入れ印刷しようが自由だろう・・字を他人に見られたら恥ずかしいけど　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核からは、考えられないほど想像も付かないほど想像を絶するほど信じ難いほど信じられないほど広げに広げ広がりに広がっている　時を時間を経れば経るほど流せば流すほど,時が時間が経てば経つほど流れれば流れるほど,16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がる軌跡道程擁するそのもの迄,広げていく広がっていく俺,大きく高く強く逞しく美しく進化成長発達発展していく軌跡道程と一つになり若返っていく枠　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核[丹田]から広がる軌跡道程擁する[枠]からそのもの[俺]という究極完全完璧なる理想的完成形は,最終到達地点,最終目標は,始めから決まっているのだ・・後は其処に引っ張って行くだけ　16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在＝枠　枠からそのもの＝俺
