本体は中心核
生きる目的に自らを導入する序、その気持ちを高める破、そして活動を全開にす
る急
なんと壮大で神々しい、もはや言葉では表せない、これが宇宙、これが地球、私の生命そのもの、この恍惚感
自力他力合せて至る。
そうですよね,｢拾い集めれば｣女性に男性として＋を向けられた事も沢山あったんですよ,それでも−の方が全然多いけれど
�孔子は「道」の自覚に自力で到ったのではない。天の命ずる声を聞いたのだ。（小林秀雄）
�人を相手とせず、天を相手とせよ。（西郷隆盛）
�汝自身を知れ（ソクラテス）
�「自己」と「他者」という対概念に起因する自我の意識からは、決して「汝自身を知る」ことはできない。
�自分のことは、本当は自分がいちばんよく知っている。それは言語化されない、生身の自分自身である。それを、誰かに認めてもらおうとして言語化すると（その相手が自分自身であっても）、結局ありもしない自分を他人の目に委ねることになる。言語化された自分は、決して本当の自分ではない。
�私は英雄的天性の正反対だ。何事かを「欲する」、何事かを求めて「励む」、一つの「目的」、一つの「願望」から目を離さぬ。−こうしたことすべてを、私は経験したことがない。いま、この瞬間でも、私は自分の未来を−ひろびろとした未来を！−静かな海を見るような気持ちで見ている。その海面には、何の欲求のさざ波もたっていない。（ニーチェ）

