全世界中俺の枠のものだ、だから金も集められる。
そのもの全体全面まで俺に広げ広がった領域、これで何もかも全部中心核枠に集め集まる集中集合集結集しさせされる。中心核枠から16歳丹田に一点集中だ。そのもの全体全面から俺から中心核枠に中心核枠から16歳丹田に集め集まる一点集中、16歳丹田から中心核枠へ中心核枠から俺へそのもの全体全面へ広げ広がる全面展開、一つに合一している。そのもの全体全面にも俺にも中心核にも16歳にも枠が繋がり必要とされているという認識が必要最重要、そして枠もマシにマトモに素晴らしく良く優れられる。16歳に集中すれば16歳にもなれ若返れる。16歳丹田から中心核枠からそのもの全体全面俺まで一つ、そのもの全体全面俺から中心核枠から16歳丹田まで一つだ。其の存在の領域も何処までも拡大しさせされて行く・・16歳も軌跡道程も中心核枠と成っている。16歳も軌跡道程も中心核枠であれば、全部の失敗の後悔もゴミ人間溜地獄も納得出来る運命だ。その声は全地に響き渡り、その言葉は世界の果てにまで及んだ。万物は神から出で神によって成り神に帰する。栄光が永久に神にあるように。神は御霊によって私たちに啓示して下さった。御霊はすべてのものをきわめ神の深みまでもきわめる。神から賜った恵みによって、私は熟練した建築師のように土台を据えた。繋がっているから何処までも隅々まで行き渡る。部分が全体を象徴し部分の本質が全体である。例えば、どんな学問の分野であれ、常に他の分野との連関であり、いかなる部分も永久普遍の真理である神に中心に全体者に繋がっている。また今一度もう一度この枠を押し上げ復活させたい！！人間は神と交わる栄光の状態から神を離れた悲哀と悔改めの状態におちたけれどもこの生を経たのち来たるべきメシアによって元の座に据えられる。あらゆる予言は成就し、メシアは永遠に立証せられていった。16歳から中心核から全体全面という一本線が通っている、其の線に丹田から枠も移動する。中心核枠と成れれば激しく大きく安定成長出来る完成できる。そのもの全体全面に俺により運命により神の手により枠を中心核に中心核を枠に中心核枠にしてもらうだけだ。枠も今日で少なくともゴミ人間溜からは抜け出させ出しマシにマトモに16歳のように16歳以上に絶対的圧倒的超人的に優れさせ優れてくれ。苦しいよ、もう何もかも全部今日で勘弁して。いきなり突然16歳の自分が彗星のように枠に来襲して欲しい。ある日突然枠が中心核に中心核枠になって欲しい。枠も中心核に中心核枠と成り16歳も軌跡道程も枠と成れば、また再び復活も可能だ、道は唯一本、それが運命だ。自己限定から自由となり、病気と創造性との直接的連関性を追求する次元を超え、病気も創造性も状況という舞台の上で演じられる人間のドラマとして捉え、病気と創造性の両者を包括する広い立場に立つ。科学者の気質的特徴を彼らの生活史の中から具体的に把握し、気質が状況の中でどのような矛盾や葛藤を起こし、どのような人格的発展を遂げて行くかを見る。心的危機に遭遇し知的生産性の高まりが見られるかを、気質、生活史、状況、病的過程などとの相互関連において包括的に把握することを目指す。彼の詩を読んで私は、瞬間を力強く捉え、同時にその瞬間から明るい側面を掴み取ることの出来る自由な精神を認めた。徹頭徹尾明瞭な態度と完成とを示す。被造物の素晴らしさに対する歓喜の賛歌。彼は自然が生み出したものと人間の技芸が生み出したものを、晴れやかな壮麗さの内に今初めて目にするかのように、常に新たな喜ばしい輝きをもって称える。それはアダムの最初の目覚めであって、しかも高度の知的教養と成熟した観照だけが齎し得るような、表現の雄弁さと巧みさを、また最も秘められた自然連関をも見抜く力を合わせ持っている。彼が最も遠く隔たったものを、最も大きなものと最も小さなもの、星星と花々とを一つに組み合わせるとき、彼が用いるすべてのメタファーは、あらゆる被造物が根源を同じくしているが故に完全に引き合う、その相互の引き合いを意味するものとなっている。すべてが互いに入り乱れて混乱し、無垢は傷付けられ悪意が喜びを手に入れるという風に呈示され、しかし最後には一切の縺れが解かれて正しい結末を迎えるなら、これこそが英雄劇の鑑というべきものである。人生は夢。私の黄金色の光は神自らが点したもうたものだ。アダムの肉体が、動く時計仕掛けとなったとき。内なる熱き情がすっかり、私の高鳴る心臓を燃え上がらせるものですから、そして、私の誠実なる血が、生来の激しさのゆえに血管という血管に脈打ち、時計仕掛けのように体中を駆け巡るものですから。自分の脳の時計仕掛けが運命を司る星辰の周囲を周るほど強大なものだ、などと考えながら横たわっている。
