全体をそのものを即ち俺を感じる枠
時間を完全に超越している、全部の軌跡道程がある、全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分がいる、過去も未来も今という同じときである、不老不死身の枠
心を解き放て・・時間を超越して、「すべて」を全部を全体をそのものを感じ、軌跡道程を集中集合総括包括総決算して「同じときに」そのものである俺が有るのだ存在するのだ。枠はその中心である。その道は然る聖賢の通った道だ。全体をそのものを一度に同時に感じられれば軌跡道程も手に入る筈だ。
