「単体の中心である丹田」・・丹田にただただ丹田に
単体の中心である丹田に軌跡を道程を濁った心を
集中する集める集まるぶっ飛ばす持って行く
単体の中心である丹田から広がって行く
最後の仕上げだ、総仕上げだ
丹田から広がる軌跡道程
濁った心を根こそぎ全部残さず丹田にぶっ飛ばして・・それなら簡単だろう、出来る筈なんだ、ていうか、そうなって当然、当たり前、自然な流れ
あと少しで、もう少しで、完全なる形にガッチリピッタリ嵌り込める・・完成出来る・・再出発だな・・いや、再出発というのはおかしい。其処で終わりだから
丹田に集中する集める集まるいくやるいかれるやられる濁った心
濁った心を丹田に集中する集めるいくやる
濁った心は丹田に集中する集まるいかれるやられる
世界史上最高最強最美の人間であり人類の完成形にして頂点に立つ男
あー、このゲームの件の爺とマッサージとかいう奴等を殺さなきゃ・・
そう、素敵な男性ですよ、彼は・・超ハンサムで超美形で背が高くて筋肉でよろわれて逞しくて強くて優しくて・・情緒不安定で繊細でデリケートで内向的で・・綺麗で格好良くて美しくて・・賢くて頭良くて・・エトセトラ、エトセトラ・・etc,etc・・・
こんにちはー・・はい、こんにちは。わっ、すっごい美少年・・美青年か・・輝くばかりに規格外に綺麗で美しくて格好良い男の人だから
男の顔だな、まだ少年の顔だ。超ハンサムで超美形の顔だ。多少女性的でもある。艶かしい、色っぽい、妖艶な美しさ、妖しい美しさの男
どんどん身体が大きくなっていくー　どんどん筋肉が付いていくー　どんどん背が高くなっていくー　どんどん頭が良くなっていくー　どんどん賢くなっていくー　どんどん筋肉でよろわれていくー、どんどん逞しくなっていくー、どんどん究極完全完璧になっていくー
美貌長身雄偉な体格の恐ろしく絵になる男だった
それでも相当自分の領域を広げて来た筈なんだ・・それでも単体としてはこんなゴミ人間のままだとは？
地球の現実を感じるな、地球の現実を感じない
こんな男がこの世に現実にいたとは存在していたとは驚きだ
すっさまじいな。輝くばかりの美貌・・無限の魅力に溢れてるって感じ
相変わらず何考えてるか分からんというか計り知れん底の知れない男だ
・・・単体　・・・が単体　・・・は単体　・・・＝単体　・・・たる単体　・・・である単体
