信じられないほど全部がぶっ飛んで雑巾のように絞り取られゴミ同然
中身というか気が全部ぶっ飛んだ感じだ
この中古マンガとゲームの店も潰れてなかったしなー、爺ぃ二人が死んだ可能性は大きいが
 存在の仕方、存在の形式からして、常人とは大きくかけ離れている、大きく異なっているという感じが
いつも意識がどっかにぶっ飛んでいるというか
浮世離れしているというか、ヌボッとしているというか、立っているだけで異様な感じのする男だった。それでも光り輝く美貌長身の彼は
彼はハンサムで背が高くって逞しくて、それに、その人の周りには優しくて気持ちの良い空気が流れてる
大物の風格漂う男
エースにも大将にもなれる男だった
（時々）美貌長身のこの俺が２５にもなって童貞だという
１６歳宇宙最高中心を中心に据えるという事は１６歳以前も顕現されるという事か、この今の単体に
