目的意識は一応ハッキリしています。しかし・・
枠とは、そのものまで広げ広がり続けて来た俺の、魂,塊,結晶,象徴なのだ。そのものまで広げ広がり続けて来た俺の魂であり塊であり結晶であり象徴である枠・・そのものまで広げ広がり続けて来た俺から枠に丹田に何もかも全部が集まって来る・・部屋に充満してから方向によっても広がり続けたという訳だ。まず枠！！次いで16歳以外の軌跡道程！！それから16歳！！そしてそのもの！！の順に充満する。そのまま枠！！そのものまで広げ広がり続けている俺が枠をそうしてくれる引っ張り上げてくれる。そのものまで広げ広がり続けている俺の枠なのだ。あらゆる意味で無限の無限大の絶対的圧倒的な巨大強大強烈なる(筋肉の気のエネルギーの)塊であり結晶であり象徴であり中心に居て坐し鎮座し唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在である枠・・あら、お若い方なんですね、思っていたよりもずーっと若い、まだ少年のよう子供のよう・・しかも超絶美男子・・そのものまで広げ広がり続けている俺の中心に居て坐し鎮座し何もかも全部の集まって来る集中するされる枠(の丹田)・・気が力がエネルギーが集まって来る集中するされる・・気の力のエネルギーの集まって来る集中するされる枠(の丹田)
そのものまで広げ広がりきり、16歳から広がる軌跡道程を取り込み、16歳から広がる軌跡道程が戻って来て、16歳から広がる軌跡道程と一つになり、好きな好みの女を抱きまくる！！軌跡道程から抱き捲る！！数多く犯した全部の(愚かな)失敗の後悔も無いも同じ,ていうかそういう運命、醜い汚いゴミの時期も,意識して一つになる為の運命・・もはや精神は破綻を来し重篤な状態・・もう一刻の猶予も無い、早く一刻も早く広げ広がり切り一つに合一すること！！丹田から広がる枠から俺＝16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がる軌跡道程擁するそのもの＝16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる軌跡道程擁する枠からそのものである俺
方向も濁った心を吐き出すのも,そのものまで広げ広がる為だとハッキリ納得出来ますね。しかし,それなら女を抱いて子供を作るのもスターメールも自然当然当たり前な流れかと？これから？よし、誰が行く？・・俺だ。女性についての後悔はあの時追浜の古本屋でだけ(神奈川新聞の勧誘なんかに来てたかも,声がそっくりだった。中古の自転車を取られなければ？)、他は全部無理だろうからな、あの時もあの時も三木聡子も・・森君の一人勝ち！！森君が独り占め！！枠→部屋→１６歳以外の軌跡道程→１６歳→そのもの、の順に充満する。俺の枠の気が充満していく・・なかなか良かったぞ、あー,良かった良かった・・良かったー！！幼年時代､少年時代、青年時代､とトルストイの自伝三部作の最後を飾る。堕落、更正への決意、みずみずしい感受性ー青年時代ならではの美しい物語。これを読む人は大文豪トルストイと言っても自分と同じく苦しみ悩みながら生きた誠実な一人の人間だったことを見つけるだろう。 数千年もの間ヒマラヤの氷山に氷づけとなっていた、悪魔王ダンテの復活の生贄として、テレポートさせられた宇津木涼。ダンテに惨殺され、食われるも、黒魔術の儀式により現世に甦ったダンテの意識を支配していたのは、宇津木涼の精神だった。「デビルマン」以前の、永井豪初の、神と悪魔を題材にした作品。悪魔こそが、太古の地球先住人類の変身した姿で、宇宙からやって来たエネルギー生命体＝神の正体は地球の侵略者であり、現在の人類は、肉体を得て超能力をなくした神の子孫であったのだ。ちょとした流行語にさえなった「ミレニアム」は、ラテン語由来で「千年間、千年期」という意味だそうです。日本人にはとって、この「ミレニアム」は区切りが良いということを除けば、たんなる年月の経過にすぎませんが、キリスト教圏の人々にとっては微妙な感情を引き起こす言葉だと聞きました。それは同時に、この言葉が「至福千年、千年王国」を意味するからだそうです。この宗教的ヴィジョンを示す言葉は、私のような非キリスト教徒には、むしろエキゾチックに響きます。　この「至福千年」はさまざまなバリエーションがあるそうです。でどころは複雑らしいのですが、もっとも有名なのは、聖書の「ヨハネ黙示録」が予言する世界の終末とキリストの再臨による神聖統治の記述だそうです。わたしは「ミレニアム」といわれても、別段これといった宗教的な感情におそわれることはありませんが、決まって思いだすのが、水木しげるさんの「悪魔くん千年王国」です。ところで、水木しげるさんは同じような設定でありながら、内容が異なる「悪魔くん」をいくつか描いています。私が最初に出会ったのは、今から二十数年ほど前に「少年ジャンプ」に連載された「悪魔くん」でした。冒頭から悪魔を召喚するするまで、実におどろおどろしい雰囲気に惹きつけられました。不気味な蛙男、不可思議な書名の数々、梟女の幻想的な登場、魔法陣と「エロイムエッサイム」の呪文。少年の夢想をかきたてる小道具がいたるところにちりばめられていました。後半部分はリアルタイムでなく、ずいぶん後になって読みました。悪魔くんが警官隊の発砲で死ぬ場面が印象的ですね。この「悪魔くん千年王国」は他のものの中では一番劇画的でシリアスです。水木しげるさんの独特の土着的なユーモアがでていないとも言えます。でも、わたしは水木しげるさんの「悪魔くん」と言えば、これを思い浮べますし、好きな作品ですね。
