地球の現実を飛び出して、しかも包含しているそのもの男枠単体
如実に感じる・・軌跡道程のシンクロを・・
字が実現しているのを如実に感じる・・肌で感じる・・
濁った心がぶっ飛んで大分楽になった、優しくなれた、スッキリした
己の深淵に深く深く沈んでゆく・・
薬を飲んだ所為か落ち着かない気分だ・・何という静かな世界を持った男なんだ
去年から今年にかけては、特にゲームの件でこの言葉で濁った心にやられ続けて動けなかったからなー・・そろそろだ、これからだ
ここにひとりの若者ありき
世界中にそのものに張り巡らされた男枠単体の気界
