正真正銘の完全武装している枠、純粋培養された戦士
丹田から広がる枠から俺＝16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がるそのもの・・丹田から広がる枠から俺が、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がるそのものに、引っ張られる持って行かれる。16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から枠からそのものである俺！！お前なんてそれをやるのに最も相応しい奴だ。恐ろしいほど独り善がりな奴だ。何もかも全部解放され開放されれば・・駄目だ、鎖骨が拙い！！この時折ったのは大失敗だったな。折る少し前は多少マシだったからな・・せめて手術するべきだったか・・もう一度整形外科に行ってレントゲンを撮ったとしても何ともないと言われるのがオチだし、再度折る事が出来ないなら行ってもどうしようも・・金の無駄だな。金は無限に幾等でもあって無限に幾等でも使えるけど・・それにしても、良くなる理由にしろ駄目な理由にしろ色々様々な要因が複雑に絡み合い過ぎて訳が分からん。風呂でカロリー消費して脂肪が取れたか・・思ったより全然背が高いね、そう、森君は相当大きいです。軌跡道程を積み上げ重ね、そのものまで広げ広がり続け、字を書き入れ印刷し続けて来たのは、自分自身の己の俺の枠の貴重な財産ですから・・今一気に神にそのものに成ってもおかしくない,そうなって自然当然当たり前な状況の中で、何故まだ今更こんな様なの？また異常な情況に追い込まれ追い詰められていく・・女を抱き放題になりたいー！！そのものから俺の枠の丹田に一点集中！！俺の枠の丹田からそのものへ全面展開！！意外に肩幅がありやがるんだよ、奴は・・肉体改造計画・・それでも根本的な肉体改造が必要だ。普段も一日中ジーッと眼を瞑って瞑想しているような内省内向的な男の人・・まだ字が一枚分溜まってねーな・・森に入ったら瞳を閉じて森と一つになり風の音鳥の声を聞くんだ。所詮今の段階時点では、そのものの中の俺(もうすぐ一つに合一)、そのものの中の枠、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核と丹田は離れている(もうすぐ一つに合一)・・16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる軌跡道程擁する枠からそのものである俺,という一つ,まで後どれくらい・・もう少し後少し・・枠は丹田から美貌長身雄偉な体格の唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在！！俺は16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核からそのもの！！顔もまた子供のように少年のように若返った。   
「彼、全世界に鳴り渡る咆哮を、学問にあたえたり」
俺の枠の力も能力も筋力体力も知力も気力精神力も戦闘力もどんどん上がっていくだけ高まっていくだけ・・頭も顔も身体もMAX!!最高度!!最高レベル!!規格外に人間離れして非常に優れている。全部の軌跡道程が今だとするならこんなゴミでいる筈が･･くそ頭蓋骨とくそ鎖骨の殻の所為？濁った心の所為？中心核が枠の外にある所為？慙愧の念に耐えません。"Hello, Again〜昔からある場所〜" 元歌
いつも　君と　待ち続けた　季節は 何も言わず　通り過ぎた　雨はこの街に　降り注ぐ 少しの　リグレットと罪を 包み込んで　泣かないことを　誓ったまま 時は過ぎ　痛む心に　気が付かずに 僕は一人になった　「記憶の中で　ずっと二人は 生きていける」　君の声が　今も胸に響くよ それは愛が彷徨（さまよ）う影　君は少し泣いた？ あの時見えなかった　自分の限界が　どこまでかを 知るために　 僕は生きてる訳じゃない　だけど　新しい扉を開け　海に出れば波の彼方に ちゃんと”果て”を感じられる
僕はこの手伸ばして 空に進み　風を受けて 生きていこう　どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所　夜の間でさえ　季節は変わって行く　雨は　やがて　あがっていた　「記憶の中で　ずっと二人は 生きていける」　君の声が　今も胸に響くよ それは愛が彷徨（さまよ）う影　君は少し泣いた？ あの時見えなかった　"Hello,Again a feeling heart" "Hello, Again my old dear place・・・" 新しい季節は何故か切ない日々で
