存在自体が16歳に中心核に吸い取られ込まれて行く・・自我で自信で存在としての価値も力も能力も上げたかめあがり高まるんだ。16歳と軌跡道程と一つの今枠である。黒い焔、炎が燃えている、漆黒の業火、黒い剣士、彼の全身が宇宙だ。俺の枠の存在の様式から土台からして根本的に常人とは異なっている。強引にでも無理矢理にでも、そのもの全体全面から俺から16歳から中心核から、枠を四方八方から四肢を全身を引き伸ばす延ばす。
