意識は枠から離れろ！！意識が枠から離れれば枠の殻も問題ない。自分と意識が枠から離れるのだ。自分は枠でなく16才から広がる中心核から広がるそのもの、そうすればなれば枠も中心核に強引に強制矯正できる。枠が中心核に成るには先ず意識丸ごと根刮ぎ中心核に移動することが必要・・枠の意識は中心核に！！枠からは何もかも全部出し出きり中心核まで！！枠の頭蓋骨も鎖骨も殻も障壁も取り取れ外し外れ捨て去れば一つになれる。全体を意識している、完全合一感情、完全に意識は枠から離れ忘我陶酔恍惚状態・・孤独は凄絶として、万物は光の中に平静に横たわっている。自由に呼吸が出来る。多くのものが自分の足の下にあるように感じられる。すべてのものが熟れかかっているこの良き日に、まさに一筋の陽の光が私の人生に射し込んで来た。来し方を顧み行く末を慮った。かくも多くの良き物事を一時に偲んだ。私は上昇と下降の兆候の両方をよく知っている。私自身が両方なのだ。高雅繊細な物事の世界へ入って行く。もう意識は枠に居ない、完全に意識は枠の外に有る。意識は枠の外に居る有る存在する。枠の全部の意識は中心核にある。枠は肉体の牢獄,肉体の殻、肉体があるから苦しむのだ、それでも意識が中心核まで移動し切れば枠も成れる筈だ。あの16才で物凄く素晴らしかった時季のように当時以上の今！！部分部分は独立自存しているが全体としては調和の取れた一個の統一体である。全身から強烈な生きる力がほとばしっている。枠から意識が先まで飛び出し抜け出て枠に居ない、そうすれば枠も引っ張られて中心核に成れる筈だ。全部の意識も枠の外！！そうすれば枠も強引に矯正出来る筈だ。今迄もかなりの実績を残してはいるけれど、まだ全然物足りない、そう,つまり,もっと上に行ける筈だと期待されているんだ。生存在していること自体が独りよがり？枠であるという意識自体枠から出て行くんだ、そうすれなれば枠もそう成れる。枠から意識を残さず余さず残らず余らず絞り搾り切り取り出し出る。また16才宇宙最高のような今！！枠である意識を捨てる。自分は完全に枠でなく16歳から広がる中心核から広がるそのものに成る、そうすればなれば枠も中心核に成れる。はっきり言って、普通にやってたんじゃもう全然駄目なんだよ、超自然の超越絶対圧倒的な力に神の手に頼るしか縋るしかない。保存できる文字数を超えていたため、一部は保存できませんでした。･･この言葉も精一杯背伸びして思いっきり力を使ってこれ以上ないほど充満している感じで良い。全部の字もインターネットも世界も確認し熟知している。俺が生きている内に、御前が何処までやれるかを見ておこうか･･楽しみだ。絶望と希望の入り混じった諸世紀が完成する時がやって来た。すべての競争に決着を付ける終点、戦の後にたれこめた静寂、輝く若さの時が来る。灰色の朝が嵐を沈ませるように黙想が来たり内なる神の性を来る。力強き魂への試練、傷付けど、すべては大なる終曲に記され、我が心舞い上がれ輝きあれ。年月の日々の時間の重なりの夢を見た。背筋伸び逞しい男を夢見た。身体は更に巨大化していた。力だ、力が要るんだ、天地を引っくり返す程の何もかも全部圧倒する絶対的な力が欲しい、16歳が軌跡道程が枠にあれば・・もう何もかも全部委ね任せ委任するだけ。年月をいっぱい背にして私は自由、出来ることを私は成す。力を尽す。我らの生命は苦難を通じて得たもの、励みによりて育つ。より高きへ道を開く。心を目覚まし内なる灯をともすのは、恐れから生まれる希望のみでも、明るい子供のときの夢、青春時代の前進への衝動、力強い成年期の勇敢な行い、追憶の甘く懐かしく戻る今でも、ただこれだけで十分だ。たとえまやかしの未来が輝こうと。頂点に達するまで優しさと美しさが周囲を圧し畏敬の念を起こさせる。えもいわれぬ独特の雰囲気・・完璧な美しさを誇っている。中心点と思われる所からサークル状に拡がっている。顔も身体の(特に腹に溜っている)脂肪もエネルギーに！！麗しの君、優しい顔して武闘派、路地裏の散歩者、全面的広がりの中の一点である。有り余る力を全てそうするなることに振り向ける。全力を全身全霊を唯その一事のみに！！
