最終的限界点を迎え越えた。これが最終最後の字だ。堕ちた巨人、本人が追い詰め立て込まれている。駄目な人間だという烙印を押されることが怖い。苦しそうな顔で苦しそうに歩くね。生きて存在していること自体恥ずかしい。枠からは何もかも全部抜け出し出てしまったから道は唯一つだけ。全体全面から枠ごと矯正する、そのものから俺から中心核枠に16歳丹田に矯正する・・力技で強引に力技で豪腕剛腕を発揮してやるだけだ。今更今に至ってそんな事が問題になるとしたらそれほど苦しいこともそうはないぞ。
