16歳も16歳以降も俺の枠
16歳丹田から広がる軌跡道程擁する中心核枠から広がるそのもの俺(究極完全完璧なる理想的完成形)・・そうなってくれる僅かな可能性に期待して日がな地獄の日々を送っている。全身の全部の力を底の底から抜かれ奪われ持ってかれてしまった、もう俺の枠には何も残っていない残されていない、枠は捨てられた？死にたい気分だよ,そう？そうなの？字に力を使い続けてきたし、そのものまで広げ広がり続けてきたし、もう枠としてもそうなっても良い頃だ。脚長ーい、脚を伸ばす延ばす脚が伸び延びる。そのものである俺の中の中心核である枠の中で16歳丹田から軌跡道程が広がっているのだ。16歳丹田からの中心核枠からのそのもの俺への絶対的圧倒的全面的広がりのイメージ！！そのものから俺から全世界中から中心核枠！！
