そのもの全体全面に俺に中心核に枠ごと突入没入して一つとなる。
また16歳のように激しく大きく安定成長できるとすれば、枠ごと中心核に突入没入するだけだ。枠に繋げ繋がり結び付け付き一つである。過去とも未来とも16歳とも中心核とも全体全面まで何もかも全部と繋がり結び付いている枠だから、繋げ繋がっているから何もかも全部枠のものだ。16歳から積み上げ重ねた今だ。他人に嫌な−の感じを向けられたり侮辱されたり軽蔑されたり馬鹿にされたり低評価されたり悪し様な扱いを受けたり問題外のゴミ扱いされたりする事はこの世で最も嫌いな事の一つだ、現実にはそうなりかねない状況も多々・・他人に好意や羨望の眼を向けられたい高評価されたい、切実な願いだ。全世界中に自分唯一人きりで挙動不審でブツブツ独り言を言ったりするくせに他人にどう見られるかを異常に気にする。ニートに見られないか心配だ、学生から自宅での自由業です。株と後もう一個・・あのケンタッキーフライドチキンで女子店員に変な事書いた紙を見られてたら恥ずかしくて死ぬー、その前までは好意的な眼で見られてたのに、その後からは妙な嫌悪感のマイナスがあったような・・もしそうだとしたら勘弁して。そのもの全体全面から俺から枠ごと中心核に矯正する。嘗ての自分だけは今の自分にあって自然当然当たり前だ、過去の全部の枠も16歳の枠も今の枠にある筈だ。16歳では個体としての枠に素晴らしく充実していた、秩序が保たれた激しく大きい安定成長だった、今度は全体全面として充実する、そうすればなれば枠としても充実する。常に創造と革新、変化と成長を求め続ける、先を先を上を上を目指し続ける、進化成長発達発展の毎日だ。全身体中の細胞の一つ一つが若返り活性化される。そのもの全体全面まで俺に成れれば中心核枠に成れる、今に至って此処まで来たからには恐らく同時だ。また恐ろしい混沌地獄に落とし込まれ落ち込んだけど、それもこれも人を人間を超え越え枠以上の存在に存在であることをさえ超越した存在に成る為、更なる成長の為だ。あの日あの時カルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎて頭蓋骨をグッグッグッグッと締め付けた日に、これも更なる成長の為かと思っていたが、まさかこれほどまでに長き長き地獄の年月を経させられようとは？自分の事以外では、あの追浜古本屋店員が人生最大の失敗と言える。あの力を解放しようとした朝もカルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎて頭蓋骨をグッグッグッグッと締め付けた夜も今日今に同じだ。全体全面を見渡せば領域は相当広がっている。16歳までは秩序立った世界で激しく大きい安定成長をしさせ、そこから混沌の世界で更に大きな変化変質変貌変容をさせる、中心核を創り造り作り出し上げ枠として、全体全面まで俺を広げ広がり切り一つに合一する為に。16歳丹田に中心核枠に成れれば枠としても安定成長軌道に入り出来上がり完成だ。見た目若くならなきゃ若返らなきゃならない。16歳の枠が広げ広がり続けた領域を持ちたい。16歳に軌跡道程も肉付けしされた中心核枠が広げ広がり続けた領域を持つ。これで安定成長軌道に入って漸く枠もマトモに優れられる。16歳丹田から今中心核枠まで軌跡道程が過去の全部の時期の枠が連続している。16歳さえ枠にあれば・・あの頃の能力も今にあり、あの頃以上に・・軌跡道程の中から嘗て残し余し残り余って来た全部の力も今に使い切れ尽くせ果たせる。砂糖を飲み摂取し続けて、嘗て16才では宇宙最高だった脳の力でパワーで16才に中心核に近付け付いて行き丹田から枠ごと据え据わる。現実から現実の外へ飛び出し越えてくれ連れ出し連れて行ってくれ。意識も物凄く枠から発散しされて全体全面まで埋め尽す。そのもの全体全面まで広げ広がり埋め尽す俺だけれど、枠としても16歳の様に16歳以上に優れるんだ。16歳も中心核も俺なら枠に出来成れる、またマシにマトモに優れられる。また枠も安定軌道に入り優秀になれる、枠も俺と中心核と共に一緒に成長出来る。枠の本体は本当の枠は向うの行先の相手だ、もうすぐ中心核として出来上がり完成しつつある。系内に不可逆変化が起こったときは断熱系のエントロピーは増大する。断熱系は平衡状態で最大のエントロピーを持つ。より大きく強い方へ移るごとに増大する。今に一点集中、永遠まで全面展開、そのもの全体全面ごと俺である。本人が中心に位置する中心核枠であり絶対圧倒超人的に強い。専門分野を理解したければ先ずその精神を哲学を知れ、演繹的に知り尽くせる。あの16歳までは勿論、六浦に居た頃も札幌に居た頃も今枠である。言葉は色々に配列されて色々の意味をとる、また意味は色々に配列されて違った効果を生む。自然を観察せよ、また自分自身をも注視せよ、そうして人間が自然といかなる釣合いをなしているかを見た後・・されば人間は全自然をその高くまた満ちたる威容のうちに眺めるがよい、彼を取囲む低い対象から眼を遠くへ向けるがよい。あの煌めく光が宇宙を照らす永遠のランプのように据えられているのを見よ、この天体のえがく大いなる輪にくらべるならば、地球も一点に見えることをおもえ、大いなる輪もまた、大空を巡る諸々の天体の抱くものにくらべるならば、ごく微かなる先端にすぎないことに驚くがよい。神の全能を明白に感知せしめる最も大いなる印である。無限の内にあって人間とは何であろうか。原子の縮図の範囲内に、目に見える宇宙のみならず自然について考えられうるあらゆる無辺際を描く。人間はそこに無数の宇宙を見る。それらの宇宙はそれぞれその天空とその遊星とその地球とをこの見える世界におけると同じ比例をなして持っているのである。我々の体が今は一つの巨人となり一つの世界となり一つの万有となるのを見て驚嘆する。自分が自然の与えてくれた体のうちにあって、無限大と虚無とこの二つの神秘境の中間に支えられているのを見る。自然において、無限にくらぶれば虚無であり、虚無にくらぶれば万有であり、虚無と万有とのあいだの中間者である。すべてのものは虚無より出でて無限へと向ってゆく。我々は、事物の周辺を抱擁することよりも、事物の中心に到達することの方がずっと楽に出来ると自ずから考える。虚無にまで行くにも万有にまで行くにも無限なる能力を必要とする。窮極の原理を理解しえた人があるとしたら、その人はまた無限をも知るに至るであろうと私には思われる。一は他に依存している、また一は他へ導く。この両極は互いに離れに離れて行ったが故に触れ合い結びつき、神において、ただ神においてのみ巡り会う。我々は固い地盤と最後の礎とを見つけ其処に無限に向ってのびてゆく塔を立てようと希望に燃える、ところが我々の土台はすべて揺らぎ、地面を裂けて深淵を開く。万物の諸部分はそれぞれお互いに或る関係或る連鎖を保っている。全体を知り部分を知る。あの16歳のような16歳以上の今である。
