今日中に広げ広がり移動し切り一つに合一する。
字を書き込み入れ印刷するだけで、専門的な知識もスキルも身に付き成りたい理想の自分に成り全部の問題も解決出来ると現世での願いも叶えられると思っていたが？字に己の全力全身全霊を使い切れ尽せ果せる。ゴミ溜めは今日で勘弁して、今日で終わらせ終わって、これ以上は勘弁して。既に枠自体世界と一体になっている、後は中心核に成るだけだ。そのもの全体全面が俺が枠を中心核に持って行き位置させ枠も全力全身全霊で移動し位置し突入没入し入り込み一つになる。枠の境界を障害障壁を取り除き去り、そのもの全体全面まで俺と中心核と一つにするなるさせるされる。隔てている壁を境を取り除き去る、部分こそが全体を象徴している。枠としては兎に角中心に位置し中心核と成るだけだ、そのもの全体全面が俺が枠を中心核と中心核を枠とする、強引にでも矯正しさせされる。16歳からの軌跡道程も今この枠にあり、俺の枠の中で内で内部で16歳丹田から軌跡道程が、そのもの全体全面まで俺の中心核枠の中で内で内部で16歳丹田から軌跡道程が生まれ始まり広がっている。枠としては中心に位置するだけ、中心核枠と成るだけ、中心核枠と成れれば今迄の何もかも全部枠となる。世の栄枯盛衰を超越する。蛇が脱皮して旧い皮を捨て去るように、この世とかの世とを共に捨て去る。すべてこの妄想を乗り超えた。自ら得たものによって全世界を歩む。肩がしっかりと発育し蓮華のように見事な巨大な彼は、その群を離れて欲するがままに森の中を遊歩する。犀の角のように唯独り歩め。相争う哲学的見解を超え、悟りに至る決定に達し、道を得ている人は、我は智慧が生じたと知る。以前に経験した楽しみと苦しみとを擲ち、また快さと憂いとを擲って、清らかな平静と安らいとを得て、犀の角のようにただ独り歩め。最高の目的を達成するために努力策励し、堅固な活動をなし、体力と智力とを具え、慈しみと平静と憐れみと解脱と喜びとを時に応じて修め、歯牙強く獣どもの王である獅子が他の獣に打ち勝ち制圧して振る舞うように、辺地の坐臥に親しめ。あらゆる苦悩から解き放たれる。生まれることは尽きた。清らかな行いは既に完成した。なすべきことをなしおえた。偉大な智慧ある聖者・目覚めた人・真理の主・妄執を離れた人・人類の最上者・優れた御者、疑いを超え苦悩を離れ安らぎ（ニルヴァーナ）を楽しみ、神々と世間とを導く人、全世界に対して無量の慈しみの意を起すべし。この状態を崇高な境地と呼ぶ。目覚めた人として諸々の事柄を明らかに見通す眼を持っている。あらゆる事柄の究極をきわめ、恨みと怖れを超えた目覚めた人、常に戒を身に保ち智慧あり心を統一し内省し、よく気をつけている人こそが激流を渡り得る。愛欲の想いを離れ一切の結び目（束縛）を超える。深い智慧があり、微妙な意義を見、あらゆる事柄について解脱し、一切を知り聡明であり、気高い天の路を歩みつつあるかの大仙人を見よ。人は信仰によって激流を渡り、精励によって海を渡る。勤勉によって苦しみを超え、智慧によって全く清らかとなる。あらゆるものにうち勝ち、あらゆるものを知り、いとも聡明で、あらゆるものを捨て解脱した人・・諸々の賢者は彼を聖者であると知る。勝れたものを知り与え齎す勝れた無上の人、このすぐれた宝が〈目覚めた人〉（ブッダ）の内に存する。この真理によって幸せであれ。修養と清らかな行いと聖なる真理を見ること、安らぎ（ニルヴァーナ）を体得すること、これがこよなき幸せである。手足が優美で身体が大きく容色端麗で名声あり、自分のつとめに従って為すべきことを為し熱心に努力した。ヴェーダ（真理の知識）に通じ自己を修養し多く学び実に自ら知っている。真理を楽しみ、真理を喜び、真理に安住し、真理の定めを知り、真実に基づいて暮らせ。神々も人間も、ものを欲しがり執著にとらわれている。この執著を超えよ。怠りは塵垢である。怠りに従って塵垢が積もる。努め励むことによって、また明知によって、自分に刺さった矢を抜け。無相の想いを修せよ。心に潜む傲慢を捨てよ。心静まったものとして日を送る。智慧豊かに流れを渡り彼岸に達し完全な安らぎを得て心安住した聖者、迷いの生存を超越し理法を悟って世の中を遍歴する。煩悩にうち勝ち覆いを除き諸々の事物を支配し彼岸に達し、生存を構成する諸要素を滅ぼす認識を立派に完成する。過去及び未来のものに関して妄りなる計らいを超え極めて清らかな智慧あり、あらゆる変化的生存の領域から解脱している。究極の境地を知り理法を悟る。あらゆる束縛を超えている。実に貴方は神々とこの世の人々の帰趣と究極の目的とを知っている。今日が中心核との全体との合一の日だ。嘗ての全能力を呼び起こせ覚ませ！！本当の自分自身が向こうに行く先に出来上がり完成した、二つが一つに二人が一人になる。中心核に枠の意識を集中して中心核が枠となる。意識は枠から飛んでいる、自分は枠より中心核だ全体全面まで俺だ。強引にでも枠ごと全体全面まで俺に一つに纏め纏まり組み込み入れてくれ。普通に見たらもう全然駄目じゃないか・・だから神の手を待つだけだ。今日だ、今日で一つに合一し成る。そのもの全体前面まで俺から枠ごと中心核に矯正しさせされる。枠ごと預け与え委ね任せ一つに溶け込む。軌跡道程も枠となり軌跡道程から女も抱き捲る。中心に居据わり位置する枠、中心核枠だけに集め集まる。ああ、あの16歳に戻れるものなら・・16歳はまだでも、16歳以前後多少マシだった時期は沢山あるだろう、その全部の時期さえ軌跡道程に繋げ繋がり我がものと枠とすればなれば、ゴミ人間溜めは脱出できる筈だ。最後に16歳を我がものと枠とするなる。枠は中心に位置し居座り全体全面ごと包括包含する。全世界中の全知識内容さえ我がものと出来る。字でスキルも身に付くと仕事も出来るようになると思っていたが？字で成りたい理想の自分に枠に成れる優れられる、イメージ出来る、その為に己の全力全身全霊を使い切り尽くし果たせる。16歳も軌跡道程も中心核も全体全面まで俺も枠に繋げ繋がり結び付け付いている、だから何もかも全部枠のものだ所有物だ。枠の意識も枠より天に昇る。意識も中心核に全体全面まで俺である。広げ広がり続けた領域も積み上げ重ねた軌跡道程も枠の財産だ宝物だ。そのもの全体全面まで俺の中で内で内部で中心核枠は唯一無二の光り輝く絶対圧倒超人的存在だ。そのもの全体全面まで俺から中心核枠に集め集まる。奔放な若者が夢を手帳に書きなぐったとき成功への道標が見えた。奔放なエネルギーを持て余していた若き日の彼を救ったのが手帳だった。思い付くままに夢を書き連ねたその日から、夢を実現する精緻な計画の立案と遂行が、彼の生き甲斐になった。一冊の手帳で夢は必ず叶う。自分に勝て！明らかに人間は考えるために作られている、これが彼の品位の一切であり価値の一切である。彼のなすべきすべてのことは、正しく考えるということである。さて考える順序は彼自身から始め彼の創造主と彼の目的から始める。我々の宗教の真理の中には二つのものがある。一つは崇高なる美であってこれはそれらの真理を愛すべきものにし、もう一つは神聖なる威厳であってこれはそれらの真理を尊ぶべきものにする。人は光を持つに応じて、人間の内に、より
