剣は正眼に構える、禅、丹田から広がる中心核である枠、剣禅一如、問題はこの彼森君本人がどれだけ出来るかただそれだけです。枠はそのものに引っ張ってもらう、枠をそのものが引っ張ってくれる。そのもの全体全面まで広げ広がり切り埋め尽くすほど無限で無限大で絶対的圧倒的で巨大強大絶大強烈猛烈である。枠が居る有る存在するのは,そのものの中,己の世界の中,宇宙の中,枠は中心核まで引っ張られ持ってかれ続けている。枠は天界に昇る宇宙へ行く中心核に成る。枠も根本的に改革改造した。また16才で物凄かった素晴らしかった頃の様にそれ以上に・・
