嘗ての美貌の筈も、顔も何か不自然に長く凸凹になって来たし、髭が濃くなって来たし、心配だ・・顔も身体も若く美しくなること！！また意識の旅が旅行が出来るトリップできる。根本的な変質を余儀なくされた。彼も立派な男になった。恥ずかしい思い出には足元が崩れていくように存在して居ること自体居た堪れない、ムカつく思い出には腹立たしい。頭蓋骨は頭の殻、濁りは心の殻、鎖骨は体の殻、殻ごと全部取り外す外れる。本当に昔が今に返せるなら過去が今に来るなら過去の枠が今の枠に来るなら、また素晴らしく物凄く優れることも可能だろう。何がどういう以前に道は唯一本だけだ。無意識な必然的な展望の推移だ。それでも「女を抱けるのなら」まだ多少どうにかは・・あまりに人当たりに繊細で感じ傷付き易く不安定で見た目良く美しいのも時々な彼には難しい。女性への愛情は深く情熱的な激しいＳＥＸをします。放っとくと何時間でもそうやって己だけの世界に陶酔耽溺し遊び瞑想沈思黙考し考え込んでるのか、御前は・・これによって神の国の新しい倫理、またそれと共に新しい状態が実現される。この行為は一連の変革活動の最初の部分であり、この変革の超自然的終末は栄光に包まれた彼の「再来」であって、彼が自分の血をもって確証した新しい契約が彼によって成就される。彼の使命は神の国を実現すること、静けさと孤独の中にあって彼は自分の考えをまとめるために精神を集中した。栄光と挫折、彼の生涯は互いに対照的な二つの時期に分かれる。第一は成功の時期であったが、第二の時期は幻滅と失敗をもたらした。帰着した大いなる瞬間を感激に満ちた言葉で祝す。結局己の腕だけ力だけが全てだ。余計な事まで勘繰り過ぎなんだよ、お前は・・
