枠は16歳当時,16歳当時の枠・・俺はそのもの,そのものが俺・・16歳の枠と,そのものである俺　今が16歳だと信じ思い込めば、頭(頭脳)も,心(精神)も,体(肉体)も、16歳当時になれる筈だ。美貌と宇宙最高の頭脳を持っていたあの頃のように,本を乱読速読できて･･其処に不老不死身も加わる。美貌は１６歳と引き締まっていた時と絶世の美男子に近かった時と・・宇宙最高の頭脳は１６歳・・１６歳の自分は丹田！！今はそのものまで広げ広がっている・・だから,今が絶頂！！全盛期！！まだ進化成長発達発展途上！！喧嘩だけなら自信あります。戦闘力は無限！！無限大！！一人で全世界中を相手にしてもこっちの方が全然遥かに強い。自然当然当たり前　いかにあんたの本質が神かそのものか知らんが,ゴミ人間である現実に変わりはない(今の段階時点では)　相手が誰であろうと何者であろうと,こいつに敵う相手が居よう筈が無い･･一人悠々と大地を行く,別次元の別世界の住人・・一人だけ規格外に人間離れしている。俺だけが枠だけが・・覇道を王者の道を突き進む驀進する。自分が一番強かったくせに他に強い部員が大勢いたから勝てただなんて,何とまあ謙虚な男だ。
突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声　今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしても　カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる　バックミラーの自分を見て “今度こそは意地を張らない・・・”海岸通り過ぎると 君の家が見える　過去も未来も忘れて 現在（いま）は君のことだけ　突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね　倒れそうになったら 僕を近くに感じて　またあの日のように 君を抱きしめたい　何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてく　たとえ今日が終わっても 明日を信じて行こうよ　僕は君の大事な存在（ひと）になれるのだろうか　この仕事（ゆめ）はどんな状況（とき）も笑っているよ　突然の熱い夕立ちに 夢中で車に走ったね　埃まみれになって 時間（とき）の経つのも忘れた　恋人よ 君を心から大切にしたい　突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない　でも僕らの愛は 二度とはぐれたりしない　あの青い空のように いつまでもそばにいる
