究極完全完璧なる至上至高の理想的完成形は既に知り理解し認識しているのだ、後は其処に引っ張って持って行き一つに合一するだけだ。矯正するのだ。人間の魂は一
つの終極を予め見て欲求することができる。彼の色々な行為が目的によって導かれているものとして説明されるのは正しい。世界は理想的完成を目指す計画的意図の産物として理解可能である。その知的主体は一人の神的な工作者の知性であって、彼は善き者であるから、可能な限り彼自身に似て善きものであるような作品を創造したいと願うのである。完全なるイデアは模範もしくは範型であって、彼はそれらへと照合しつつ、この宇宙を空間及び時間という存在条件の元に作り上げる。宇宙それ自体は一つの生き物であり、身体と共に魂を持つ。世界霊魂は音楽的調和の比例と数によって調律されており、その身体は幾何学的形相による限定と輪郭を持つ。何でだよ？状況から見て、枠が中心核にあり完全に中心核であるのが自然当然当たり前な流れだろう。まだ？もっと劇的な変化が起こっていいはずだ。過去の自分を16歳の枠を手に入れろ。己を磨く天与の機会、この言葉を信じ困難を乗り越えた。
