美貌長身雄偉な体格の不老不死身の少年青年英雄神
分裂気質・・多重人格？無我の境地、陶酔耽溺の極致・・あらゆる意味での境地,極致だ。今だに夢を追い続けている・・終日夢の中に居るのだ。ズッシリ来た、字にイメージにガッチリピッタリ嵌り填り始めた。字に力を使い続けた結果が漸く出てきた。そのものの俺の字のイメージの枠・・これから、字に力を使い続けた結果が枠に還流して帰って来るという訳だ。力の還流、全身に行き渡る・・力が甦り蘇り・・甦る蘇る甦った蘇った軌跡道程・・俺は16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核からそのものになり枠も伴う。ボードレールは悪の華などのこともあり、現代詩の形式美を追求などと言われることが多いが、この作品におけるボードレールは人間であることの狭間に位置づけられる素晴らしい人工楽園であろうが、それはただの楽園ではない。気をつけた方がよいのかもしれない。１６歳からの、１０年以上(もうすぐ１１年)に亘る異常な旅,彷徨,流浪,放浪・・骨の髄まで染み込んでいる。16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がる軌跡道程を引き付け引き寄せ引っ張り一つの枠、軌跡道程も一つ、過去も今現在も未来も一つ
無限の無限大の絶対的圧倒的な巨大強大強烈なる力でパワーで推し切れ押し切れ！！16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がるそのものである俺,枠はその間,一つに合一！！駄目だ、どうしてこんなに酷い？枠も繋がり結び付いていて一つなら字の通りに向かっている筈なのに・・過去の嫌な思い出や汚い人間,どうしようもない現状のせい？濁った心,頭蓋骨,鎖骨,肝臓に異常のせい？全部解決する！！心が割れそうだぶっ壊れそうだ。意識が飛んでいる・・俺の枠の丹田からの絶対的圧倒的全面的広がりのイメージ（そのものの16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核からの絶対的圧倒的全面的広がりのイメージ)！！16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる軌跡道程擁する枠からそのものである俺という一つ、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核と丹田が一つ、そのものと俺が一つ、枠も一つ・・これしかない。俺の枠の生まれてから16歳から大きく高く強く逞しく美しく進化成長発達発展し変化変質変身変容し続け広げに広げ広がりに広がり続けた軌跡道程も俺の枠の中・・まず16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田！そしてそのものである俺！枠も自然当然当たり前にそこに一つ！宇宙最高の頭脳も美貌も立派な身体も完全復活！！これしかない！！何故まだそうなっていない？力がパワーが足りない？これからそうなる？
剣禅一如！！黒い衝撃！！黒い旋風！！黒騎士！！イメージの固定！！固定されたイメージ！！「一つにすること」だけに「一つになること」にのみ無限の無限大の力を使う注ぐ。枠とも一つ,枠にも一つ,枠と外に殻は障壁は境界は無い。俺の枠の気界で全体を包み込んでしまう・・俺の枠の全身の全部の力を発揮！！全身の全部の力を発揮するされる俺の枠、宇宙へ投げ出され放逐され漂う枠、16歳から広がる軌跡道程の押し寄せて来る枠、そのものまで広がり続けている俺と常に繋がり続けている枠、そのもの足ろうとする俺に常に繋がり続けている枠、そのものと一つに合一しようとしている俺と常に繋がり続けている枠、そのものに成ろうとする俺に常に繋がり続けている枠、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から広がる軌跡道程擁する究極完全完璧なる至上至高の理想的完成形たる無限の無限大の絶対的圧倒的な巨大強大強烈なる唯一無二の光り輝く絶対的圧倒的存在である枠！！眼前には異常な光景が広がり・・なに,こいつ等を始末すりゃいいのね？それなら簡単・・しかし、それにしても、やはり、背が背丈が身長が絶対的圧倒的に全然足りない・・もっと背の高いイメージを固定して伸ばす延ばす伸びる延びる。微温湯に浸かっていてはなまって駄目だ。身も心も常に極限状態に置かねば・・身も心も常に極限状態に置いている極限の枠,極限枠・・常に何時如何なる時も全力の全身全霊の枠、そのものまで俺・・目的達成目標到達の為に一つに合一する為に全力を全身全霊を注ぎ込み使い切り尽くし果たし引き締め引き締まる俺の枠
