綺麗さと汚さが偉大さと卑小さが同居している不思議な人ね。次の日には神に中心核に成っていること、自然当然当たり前な究極完全完璧なる至上至高の理想的完成形、何にせよどちらにせよ自分にはどうしようもない精々字を書き込み入れ印刷し続けるしかない,後は運命に神の御手に頼り縋り委ね任せるだけ・・字で意識の領域も広げ広がり自分自身が世界全体そのものとなり枠も世界も自由自在に出来る。悠久なる大河のように広大で無限な宇宙のように・・立ち姿が素敵だった端正な横顔が素敵だった。こいつも繊細なタッチにして信じ難いほどの飛ばし屋だ。今だ夢ばかり理想ばかり追い求めている若者、だがもうこの心はズタズタボロボロ大分断裂状態,愛によって癒せるものなら･･今更こんな事で悩むとは!?今終わらせて終わって終えてくれないなら殺してくれ消してくれ死なせてくれ無に帰してくれ。
