何に自信あるの？格闘技ですね、合気道の超天才達人です。
あの六浦で始めの頃にトンチンカンな薬を飲まされ続け頭呆けさせられ寝たきりで「無為徒食な日々」を送らされた事が余りに痛い、痛過ぎる。今日も良く有意義な勉強を沢山したわ・・歴史における個人の役割、歴史をつくるものは誰か、という史的唯物論の中心問題について多くの実例をあげ明快に論じた。イギリスの有名な科学者のプリーストリー〔イギリスの牧師、一八世紀イギリスの最大の唯物論的哲学者。科学者として酸素を発見。心理現象を物的過程として説明し、因果的必然性を物質と精神とを支配する法則と考えた〕とプライス〔イギリスの経済学者、道徳および政治哲学者〕との論争を思い出してみよう。プライスはプリーストリーの学説を検討して、唯物論は自由の概念と矛盾し個人のあらゆる自発的活動を排除するものだと主張した。必然性説に立つ人々の間で見られるほどの精神力や活動性や、最も重要な目的を追求するとかの力と根気強さがどこにみられるだろうか、プリーストリーはキリスト教的必然論者と呼ばれていた民主的な宗派のことを考えていた。人間の意志に対する唯物論的な見解が、最も精力的な実践活動と立派に折り合っていく。人間の意志の最大の活動を要求した教義は、どれも原則として意志は無力だと主張し、自由を否定し世界を宿命論の手に委ねた。ランソン〔フランスの文学史家。ブルジョア経験主義の代表者〕は述べている。事実、ある時代には宿命論は精力的な実践活動の心理的に必要な土台であったことを歴史は示している。一七世紀のイギリス清教徒、マホメッド教徒たち、を引き合いに出す。唯物論と宗教的教義ドグマの組み合わせ。カルヴィン〔フランスの宗教改革者。神は絶対万能者で地上のあらゆる事象は神の意志の表現であり、人の救いは彼自身の働きよりは全く神の自由意志、恩寵にあると説き（予定説）、聖書だけがキリスト教の真理の唯一の源泉であるという教義の原理を最も徹底的に体系づけ、その教えには愛よりも義が強く表れている〕によれば、すべての人間の行動は神によって予定されているという。予定とは神の永遠の摂理をいう。それによって神は、自らの内に個々の人間に起こるべきことを定め給う。この教義によれば、神は不当に抑圧された民族を解放するために、イスラエル民族の解放者モーゼのように、僕のうちから選び出す。クロムウェル〔イギリスの清教徒で政治家、ブルジョア革命の指導者、イギリス共和国の護国民（元首）〕もまた、自分をそうした神の道具と見なしていたことは、色々の点から明らかである。彼はいつも恐らくは誠実な確信に基づいて自分の行動を神の意志の結実だとよんでいた。彼にとって行動はすべて前もって必然性に彩られていた。このことは彼の努力に不屈の力を与えた。私自身の活動が必然的な事件の連鎖の中の環を構成しているかどうかにかかっている。それだけ決然と行動する。精力を発揮し最も驚くべき偉業を成し遂げる。人間は、それぞれその人に応じた哲学を持つ。イスラム圏では宗教的理由で買い控える銘柄や金融商品があるってね、例えば確実に上がる情報が入ったとしても教義の方が重要なら買い控えるものか・・石油が上がって来るならアラブ人が買いそうな銘柄を買え？判断基準の中では軽い。企業の手持ち資金が多ければ自社株買いしてくれるか、親会社が子会社株買い増すか、だから攻撃的経営者に変わったＰＢＲの低い企業狙い・・ソフトバンクはボーダフォンを高値で買ってしまったせいで相当金に困ってて電通と合弁のサイバーコミュニケーションやＳＢＩ株も売ってしまった・・孫正義の個人資産が担保になったというのはガセネタだったけど。
