過去も未来も全部の時期あらゆる頃あらゆる時が今という同じ時に一時にあるのだ。過去も未来も全部の時期あらゆる頃あらゆる時の自分が軌跡道程が今という同じ時に一時に居る有る存在するのだ。過去の枠も今の枠に感じられる。全部の事が事態が事象が同じ時に一時に起り得る。御前のでかい体は目立つんだよ。この枠にも一個の世界が一個の宇宙があった。ずたずたぼろぼろに大分断裂して何処までも繊細でデリケートにして感じ易く傷付き易いところに他人絡みの後悔すべき汚く恥ずかしい過去がキツイ。他人に嫌な感じ−を向けられ易い彼にはどうしようもない現状が厳しい。全身に気を廻らせ巡らせ世界と気を通じ続け無限に細胞分裂を続ける枠は不老不死、果てしなく限りなく広大無辺深遠重厚長大複雑怪奇枠、いかにカルシウムのお菓子を食べ過ぎずに力を解放していればとはいっても事実そうなってしまったという絶対の現実の前にはどうしようもない、16才前後に因果関係も沢山あるし、運命の宿命の必然の一本道に決まり、16才から広がる中心核とそのものは繋がっている、16才から広がるそのものの中に中心核を創り造り作り出し上げている、そのものも俺も中心核も枠も丹田が成ろうとする16才から広がっている。
