脚長ーい、脚を伸ばす延ばす脚が伸び延びる
そうなってくれる僅かな可能性に期待して日がな地獄の日々を送っている。全身の全部の力を底の底から抜かれ奪われ持ってかれてしまった、もう俺の枠には何も残っていない残されていない、枠は捨てられた？死にたい気分だよ,そう？そうなの？字に力を使い続けてきたし、そのものまで広げ広がり続けてきたし、もう枠としてもそうなっても良い頃だ。
