若僧じゃねーか若造じゃねーか・・若いのに大したものだ。
あの中学卒業時点では(並の人間じゃない異常な力が溢れてはいたけれど)史上最高宇宙最高に物凄くなるのも,いきなりぶっ壊されて駄目になるのも,そしてその後の異常な彷徨の流れも完全に予想外想像外だったから・・この寂寥感、あの後ろ姿に漂う寂寥はその為か。神聖なまでに神々しい枠、賢さと真の高潔さのある高貴さと卑俗さの混合物、最も大きな魅力はその若々しさ、幼年と少年との魂に溢れ、その一つ一つの魂は音楽であり泉のような清らかさとモーツァルトの旋律のように心を和ませる優しさとを持っている。後どれだけの時を経れば流せば,どれだけの時が経てば流れれば,神にそのものに成れる合一出来る完成出来る。真の自己に本当の自分に辿り着く為には離れている二つの完全なる合一が必要、そのものと俺が合一した姿の枠、枠ごと一つに合一！！でも,あの中学卒業した当時は寂しくて相当キツかったな･･その後それ程物凄くなるとは･･美男で知られる彼森君、美男公、麗しの君、枠を引っ張る、枠が引っ張られる、あの16歳当時に若返って宇宙最高の頭脳と美貌長身雄偉な体格を持つ不老不死身の枠、全体までそのものまで俺まで引っ張る引っ張られる枠、中心に位置し仏に仏以上になる枠、仏以上の枠、16歳になろうとする丹田からそのものに成ろうとする俺に一つの枠、16歳も16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田も軌跡道程も枠から俺、既存の形(枠)にも一杯に充満,既存の形(枠)を突き破ってそのものまで俺・・そのものに俺に枠ごと一つ！！そのものの俺の枠の丹田、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核に成ろうとしている丹田、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核丹田から枠からそのもの俺まで絶対的圧倒的全面的広がり・・孤独で悩ましく感傷的な気持ちにもなっていて,その感じやすくなった眼の前に過去が展開した。巨体を揺らしながら走って追いかけて来る。私が魂の全力をあげて愛している主人公,私がそのまったき美のうちに示そうと努め過去においても現在においても美しく将来においても美しいであろう主人公,それは真実である。全体を見て統一を理解しろ、永遠の法則の静けさや運命の息づかいの厳かなリズムや細部のすべてを結び合わせている全体の感じや水の上に浮かぶ創世記の神のように自分の作品を支配している芸術家の天才などが分かる。どうしたー,かつての美貌は、かつての美貌はどうした。字は枠を世界を俺をそのものをどうするかということに枠が世界が俺がそのものがどうなるかということに唯それだけに尽きる。絶頂を繁栄を栄華を極める。愛と信仰により精神の救済と神秘的な歓喜とに到達し生きた神を顕現する。常に何時いかなる時も充実した有意義な時間を過ごしている。毎日が激しい強烈な刺激の連続だ。16歳では上がり方も早かったけど落ち方はもっと早かった。もはや時は満ちた、もうとっくにそうなっていい筈,おかしくない,自然当然当たり前,なのに？案ずるな、いずれすべては御前の思うようにいく望む通りになる。枠に合うのは両手大剣か片手剣か,巨体には両手大剣が似合う。うおりゃー！！素晴らしく均整の取れた逞しい長身である。そう,あのカルシウムのお菓子を食べ過ぎ頭蓋骨を締め付けた夜には,これも更なる成長の為かと思っていたが,だが今に至っても出て行ってしまった俺の枠の中心核が枠に戻っていない,戻って来るのは俺がそのものに成った時？16歳が今に16歳の枠が今の枠に16歳の自分が今の自分に顕現発現再現体現出現！！時を時間を経るほど流すほど時が時間が経つほど流れるほど軌跡道程に染み渡り浸透し広がっていくから記憶が鮮明に甦り蘇り若返っていくのだ。私見では「来る」と見た、来る感じ・・問題は何時来るかだ、何年も待ち続けて来たからなー、あのカルシウムのお菓子を食べ過ぎた夜が今夜のように力を解放しようとした朝が今朝のように(１０年以上前)・・蚊に血を吸われて力が抜けてからカルシウムのお菓子を食べ始めた理由はさ,虫歯を治したいのと背を高く足を伸ばしたいからだったんだよ(そういう意味では今も変わってないね)、栄養のせいか食べ続けて事実効果は相当あったんですが、宇宙最高になる事も予想外、もっともっと上げよう高めようとして食べ過ぎて頭蓋骨を締め付けてしまった。急に背が高くなった,急激にドンと背が高くなった。16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核を枠に移動して丹田に据える,16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核が枠に移動して丹田に据わる｡16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核の移動する枠、16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がる軌跡道程も俺だから,俺の中で枠に移動する訳だ｡16歳宇宙最高中心ビッグバン(ビッグバーン)核から広がる軌跡道程も丹田から広がる枠,そのものまで広がり続けている俺がそうする。そのものの俺の中で移動する。
