顔も身体の(特に腹に溜っている)脂肪もエネルギー！！超攻撃的積極的である。奇跡のＶ字回復、窮地は脱したが危機は続いている。時代の一つの終焉、新しい改革のスタートである。軌跡道程が枠にあれば全部の失敗の後悔も取り戻せて女も抱ける運命だ。血の滲むような努力を続けて大改革大変身した。だから16歳に中心核にそのものに一つの全体に成れれば・・道はそれだけだ。世界の粒子の枠の細胞の一つ一つが綺羅星の如く百花繚乱である。偶然そのものが必然の、必然のものが偶然の意味をもっている故に、人生は運命なのである。人生は運命であるように希望であり、運命的な存在である人間にとって生きていることは希望を持っていることである。本当の意味に於いて激しい魂、この激しさは常に何物かに駆り立てられ思案していることを示す。流れて来るあの光は、この闇の中から輝き出たものであるが故に、それだけ美しい。絶えず矛盾するものを生みながら何処までもそれを包んでいるものがある。驚くのは執拗な追求力と共にその思案の度胸である。面白いから前ヘ前へ進んで行く。一発大逆転ウルトラＣが決まる。沈欝と高揚の時をしげく繰り返し、人生の嵐に弄ばれた霊の安住の場/人が人生で呼んでいる夢からの目覚め。沈欝と高揚の間に、心の中で貴方は私の前に居る/長い間貴方は私の半身であった。感情の起伏激しくこえてなお人生に理想を追い希望を持ち続ける逞しい意志が青春の詩に凝集していく。青春により歳月を再組織した。生ある限り理想を掲げて心の若さを持ち続けよう。薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな手足、逞しい意志、豊かな想像力、燃える情熱、青春とは人生の深い泉の清新さをいう。神の永遠なる理想、移り行く影に移り行くままに有り、永遠の神秘に触れ、身内に捉えがたきもの沸き立つ。その神秘の重みに我が心軋み、静める心を魅する神の声を聴く。悲嘆は自ら昇華し、その胸から棘を抜き去り、天界に憩い、星と輝き、思い耽り、智恵の柱となるまで黙し想う。輝く若さのときが来る。古きもの新しきものが巡り会い、時の流れるままに来る。時間とは人生の継続か、はたまた永遠の象徴か。我々が永遠と呼ぶ偉大な終末に向けて、あるがままに生きんがため。寂静主義に基づく理論的方法？自己催眠・精神統一などによるヨーガの道？運命(定め,または神意)、言い換えれば周期性として表れる時間が、ある時は人格的ある時は非人格的に考えられ業に成り代わって登場する。宗教・神話・宇宙進化論・系譜学などの伝承が累積し、しばしば百科全書の観を呈している。他の様々な要素と混じり合って登場するか或いは特殊な型をとって現れる。新しい宇宙世紀の初め、一切の形相が生起する根源として未顕現と見、未顕現とその所産の聚合とが協同して生あるものが生まれるとする。解脱とは完全な滅尽、あるいは固有の性質を離脱した絶対的存在のことである。あらゆる存在の基となる唯一原理、多数の霊魂も個々の霊魂が復帰できるような唯一の宇宙霊を基にして初めて存在する。物質と霊魂霊我だけから成る世界説明を打ち立てる。悠久の昔から実在として根本原質と霊我が存在する。すべての存在は梵の変異であり、梵は恒存の質量因として、その本性が所産(=すべての存在)の本性と一致すべきである。質量因の内に結果が潜在し、原因と結果の一致は明白である。原因と結果は様々な状態で全く一致する。物質の基礎を一元たる根本原質に帰しながら、霊魂観は多元論的である。肉体は個我の為に存在し、世界展開の過程は解脱の実現の為であ。個々の霊我は無限に大であり一切に遍満し浸透する。根本原質は均一の状態から多の状態に移る。根本原質が自身一連の所産を展開させる。一段と微細なものから順次粗大なものが展開する。根本物質は霊我のため特に個々の霊我の為に自身から宇宙を生起させ、この創造が挙って全ての霊魂の独存の為に働く。一切は互いに関わり合う要素の結合から起こると説く。転変とは、展開するものの全域にわたって変異がますます完成に近付くことである。結果と所産とを手に入れる為に費やされたエネルギーの総和は原因中に作用した有効な力の総和に等しい？エネルギー保存の原理？16才と16歳以外の軌跡道程は等価？解脱とは霊我が物質から解放された状態すなわち独存の状態に復すること？常軌を超えた超理性的な意識状態に至る。生き生きした神秘体験を追い求め、解脱への努力に拮抗する。経験によって意識下のものを現実化してゆく。一箇の統一体であり互いに関係し合いながら同時に分化している。時間は刹那の連続？一つの流れという印象を与えている。呪術的霊的な面で精力と能力の増大が起こってくる。精神を自分の肉体の一点に集中し、次いで心を神に最高の存在の化身に凝集する。純粋に内的な過程、意識体験は唯一点に向いたまま、静慮で対象との完全な一致が起こり沈潜と合一が生じる。通常の人間的性質をなげうって一段と高い存在の地位に上り、超自然的能力神秘力自在を所有するに至る。根本原質に属するものの一つとして心は変化し続け、一つ一つの意識の過程がそこに潜在意識の構成力を生じ、心の外的局面として存在する。心にも精神作用の空白と集中が起こり同じように入れ代わる。完全に精神を統一した人の観念の流れは、どの部分も均一である。思念の対象が常に同一であるためである。自己を最高神に委ねる。積み重ね上げて来た筈の軌跡道程は,創り造り作り出し上げて来た筈の世界は,一旦枠から全て切り離された･･一人きりで孤高に孤独に孤立した。あんたは優し過ぎる。俺の枠の中で人生が生まれ始まり広がっている,だから,俺の枠の軌跡道程、俺の枠の中で始まり終る。始まりから終りまで俺の枠・・今は俺の中心核に軌跡道程がある。もう27歳か･･16歳宇宙最高も完全に世界と切り離され見捨てられ後悔すべき汚く恥ずかしい過去のトラウマとどうしようもない現状に襲われるゴミ人間に・・・霊魂・アートマン・精神・心あるいは意欲・生命などを最高神に向けること、最高神を最高の帰趣として彼に帰依すること。意を我にのみ置け、心を我に潜めよ。かくて汝は我の内に住すべし・・最高神を敬愛し身を捧げる人は、最高神の内に生き、最高神に到達する。最高神は彼の中にある。最高神の本性への分与を自ら実現すること、最高の存在との冥合を霊魂によって証悟すること、自己の本性の深奥で最高神との冥合を証悟する。自己実現の最良の道は全身全霊を最高神に向け、すべての行為を最高神に捧げて最高神との合一を求める。求める相手と人格的関係に入ることが出来､超越と内在の神性を持ちながら､崇敬愛慕すべき原審で現われる最高神に､彼は来たる。全心を傾けて彼(最高神)にのみ帰命せよ､彼の恩恵により汝は永遠最高の安祥に達すべし。聖者の位に達した修行者は超自然的な霊力を持ち､物質的な肉体から放射した霊的,気体状の身体･色心の為､彼の周囲一帯には幸せを生む力が放射する。幻想的な暗示が現実に展開するのを高度な心的状態の中で体験する。主観的確信は心の中に存在し、完全智に到達したこと、全課程を修了し自らが聖者となったこと、解脱に達したことを知る。涅槃への願いを育み成就する正しい瞑想,組織的鍛錬によって達せられる法悦の境地こそ仏教の本質的部分なのである。永遠の生成と離散、仏教の思想は漸次
