２月２４日か・・武田食品のカルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎてから１１年、愈々タイムリミットが迫っている。２月２６日か２７日に食べ過ぎた筈だ、毎年毎年この時期には期待しているのだけれど、今年終らなければ、最早何としても何が何でも死ぬしかない。恐い怖い、恐怖だな。人当たりには超繊細で一寸した事でも心は激しく傷付きズタズタに切り裂かれてしまう・・情無い奴だ。後悔すべき汚く恥ずかしい過去の寅午トラウマも強い。２７の男が少年のようにキリッとした子供のように可愛い顔をして・・凄まじいまでの夢想家、夢見る少年である。貴方は人が形成する概念に属しうるような一切のことから解き放たれて存在している。神に近付こうとする者は、あらゆる限界と<終わり(フィニス)>と限定を超えて上昇する。神を目指している神に近付こうとしている。スマートで引き締まった逞しい長身もセクシーで魅力的だった。「初めに言葉があった。言葉は神であった。この言葉は、初めに神と共にあった。万物は言葉によって成った。言葉の内に命があった。命は人間を照らす光であった。言葉は肉となって私達の間に宿られた。私たちはその栄光を見た。独り子としての栄光であって恵みと真理に満ちていた。」この思想伝統の只中においては神的な言葉と人間の言葉とが、原像-似像の関係に立っており、その意味で人間の言葉もより積極的な意義を有している。我々の主なる神よ、貴方は祝福されるべき方です。包含と展開の合致の向こう側に貴方を見出すために、もう一度戻る。私が貴方を、万物を包含している力として見出す時、私は入っている。私が貴方を、万物を展開する力として見出す時、私は出ている。私が貴方を、万物を同時に包含し展開している力として見出す時、私は同時に入り出ている。被造物から創造主である貴方へと、つまり諸々の結果から原因へと入り、創造主である貴方から、原因から結果へと出る。神においては、出ることは入ること、同様に入ることが出ること、同時に入り出ている。同時に包含し展開している。ここまでやったんだ、この際だから全部きれいに刈り取って行こう。全部引っ攫って浚って行こう。枠を完全に補強する。
