そのもの全体全面から俺から16歳丹田から軌跡道程正中線に今中心核全枠に纏め纏まり上げ上がる。全部の時期も全時期も今同時に感じている、全部の過去も全過去も今である、16歳から軌跡道程も今中心核全枠、今日で生き返った生まれ変わった。圧倒的なエネルギー流に巻き込み込まれている枠、エネルギー流と一つ、エネルギー流そのものである。カッシーラーによれば、シンボル的思考とシンボル的行動が人間生活の最も特徴的な姿の一つであること、人間文化の進歩全体が、これらの条件に基づいている。シンボリズムは深い源に遡る原理、広い適用の範囲のある原理、異なった形而上学的体系（観念論と唯物論、精神主義と自然主義）の間の論争の骨子、あらゆる体系にとってシンボリズムの問題は中核的問題となり科学と形而上学の未来の形態はこの問題にかかっているように見えた。
