バラバラに離れた全部分が再び繋がり結び付けられ一つとなる。
俺の枠の全身丸ごと意識ごと中心核に移す移る移動する。だからこの枠で16歳ごと世界全体を包み込むんだ。驚くほど輝くほどに素晴らしい顔と身体だ。この株の損益は字が叶って来たことの証明だ。今日理想の女性と出逢いたい。今という一瞬間は永遠に、過去現在未来が今同時に存在する。枠で16歳から軌跡道程ごと包み込み今中心核「全枠」である。全枠として動く居る有る存在する。16歳は超圧縮しされた一点、今はそのもの全体全面まで俺だ。16歳も軌跡道程も今枠に甦らせ蘇らせ甦る蘇る。もっと顔も身体も大きく激しく劇的一気に最も素晴らしく良く優れ若返る。巨大な精神を持つ彼にとって事実などは些末な暇潰し、その底に潜む深い闇を調べた。彼はすべてを知り尽くしていながらすべてに懐疑的であった。狂わしいほど誇り高くありながら自分に対する憎しみに溢れていた。歴史という看板を掲げていても歴史哲学の対極にあるのが実証史学である。史料そのものを批判的に分析するのが史料学と呼ばれる。歴史という学問の核にある「史料を読む」という作業を通じて、どのように過去の事実に近づけるか。古今東西を縦横に走り回りながら史料読解の面白さを語る。「格物致知」物事の本質を理解し自分の知識を極限まで高める。自分の進歩や成長を実感する事は心の充実感に繋がる。喜びに心がときめくと免疫力を高めたり肌を美しくする各種ホルモンが分泌してくる。自分の意識空間を伸び伸びと広げて行き更に心身を若くする。思考が柔軟になり創造力が高められ発想着想に変化を齎す。
