あの頭が爆発的に良くなった16歳のように完全復活だ。
16歳丹田が経営者だとすれば今中心核枠は会社や企業体、16歳丹田が大統領や首相や王だとすれば今中心核枠は国家、16歳が今中心核枠の始支点基盤足場であり支配統制統括統治者、そのもの全体全面まで俺である。もう持ち金も切れたし、飛び降りる潮時だな。彼女が欲しかったなー、機会チャンスは沢山あったというのに・・飛び降り頭割り自殺は怖い。横浜市大病院に居た「竹内直樹」と好奇の眼で見やがった奴等もだがマッサージとかいう奴等も激烈！・・始末して逝きたい。あのカルシウムお菓子を食べ過ぎてグッグッグッグッと頭蓋骨を締め付けているいた今だ。自分自身の始末は今にも付ける。今日明日にも一時間後にも気分一新されスッキリ全く別人になっている。俺の枠の全身体細胞脳細胞の再生だ。薬物で遮断し吐き出した受容体が過敏になり感じ易くなったとも考えられる。過去の嘗ての軌跡道程の16歳の枠も今枠に集まり合わさることで骨量も筋肉も増え膨れ上がり強化され骨密度も高まり脳能力も無限となる。あの16歳で非常異常に優れた王子プリンスだった今だ。思い切った改革から一気の劇的変化変身を異様な変貌を遂げた。遮断された神経伝達も今中心核枠で再び完全に繋がり復活賦活性化しさせされる。全脳細胞も全身体細胞も完全復活賦活性化しさせされ無限に分裂増殖し続ける。最も優れ輝いていた若き日の今だ。16歳から軌跡道程の枠プラス＋広げ広がり続けた領域そのもの全体全面まで俺こそ自己自分自身である。確かに個人単体としての枠は信じがたいほど大きく激しく落ち衰え老いてしまったが枠にも積み重ね上げた軌跡道程と広げ広がり続けた領域そのもの全体全面まで俺があるなら納得許容出来る。枠として意識的に外と外部と切り離されると全然問題外の糞ゴミになる（カルシウムも薬も足腰の負担も大きな原因）、繋がり結び付いていれば意識ぶっ飛び内的世界内宇宙に沈み込み埋没し陶酔耽溺していられる。外には外部には今だ16歳も軌跡道程もあるか。向精神薬も抗コリン薬も神経伝達受容体遮断し前頭葉側頭葉後頭葉他脳機能全体の活動レベルを落とし知能を低下させる？もしそうなら16歳では宇宙最高に優れ素晴らしかった脳を再び昔以上嘗て以上16歳以上に引っ張り引き出し上げ復活させるんだ。薬で自律神経にも変調来した為、内臓他のダメージから更に伸び延びる筈だった背の伸び延びも脳の更なる進化成長発達発展も止まってしまった？もしそうなら16歳も枠に再び成長期全盛期最盛期となる。脳の場合はカルシウムお菓子食べ過ぎた事が絶対圧倒的に大きいが。どうしてもバンドマン好き？な和田とやり捲っている羨ましい姿が想像され苦しいわ。これも夢にまで見るくらい苦しい。竹内殺さなきゃ横浜市大病院のトラウマも薬の事も苦しい。この時あの時も苦しかった。常に腹一杯なのは全世界中から枠に取り込み入れて来るからだ。何もかも全部枠に取り込み入れられる。今日今この瞬間にもそう出来成れるなら納得許容する。先ず脳と身体と若さの完全復活、落ち衰えた脳も身体も昔以上嘗て以上16歳以上に再び引っ張り引き出し上げるんだ。全脳、全身体、全歳、全能の枠だ。今枠に今中心核全枠に16歳も軌跡道程も積み重ね上がった、今全年齢全歳枠だ。人生の中心核たる16歳丹田から過去にも未来にも軌跡道程が生まれ始まり広がっている、全時期軌跡道程が全時期あらゆる頃あらゆる時の自分が全部の枠が全枠が一気一挙一堂に会し今同一時に居る有る存在する。軌跡道程の先端が今枠、今枠から軌跡道程ごと16歳から生まれ始まり広がる中心核に吸い込まれ取られ移し移り移動し続けている、今枠も根元根本源から根こそぎ意識ごと全身丸ごと移動するんだ。失敗後悔人生も16歳になれるなら運命だと納得許容し全問題解決だ。愈々飛び降り頭割り自殺する気持は固まった，後は竹内やるかどうかだ。16歳丹田から輝くばかりに伸び盛りの創発だ。16歳から軌跡道程を積み重ね上げ広げ広がり続け今中心核全枠と成る。16歳が今枠、16歳丹田が進化成長発達発展した今中心核全枠だ。今中心核全枠に16歳丹田が全能力を解放する。嵐の海のような宇宙のような果てし限り無い世界の心だ。悟りを開く。欲望、執着、迷いなどを去って真理を会得する。古今東西その人となりの悟りを達観した人物と出会った瞬間は自らも心が揺り起こされる一瞬である。眼を向けるのは己自身。戦いの最中、己自身に眼を向けるは傲慢の極致。傲慢の極致に立つ資格を持ち、傲慢の極致から選ばれし、この地上唯一人の者。世界的な金融自由化の流れ、新興市場の整備、規制緩和の加速、そして経済のグローバル化は、才覚さえあれば一夜にしてただの若者を億万長者に仕立て上げる時代を日本に齎した。不祥事の起きた状況でトップが果たすべき役割は先ず不祥事が起こった理由・経緯・現在の状況、今後の見通し・影響などを正確に説明し、しかる後に補償と責任の取り方を明確にすることだ。勿論、不祥事のカタがつくまでは責任を持って代表取締役の職責を果たすことが重要。不祥事が起きた際のトップの行動如何によって、その後の会社の命運が決まる。会社が逆風・苦難に晒されている時、トップの迅速で誠実な行動が示されれば社内が一枚岩として結束し返って組織の絆が深まり不祥事以前よりも強い企業に生まれ変わった例は枚挙に暇がない（いち早く商品の欠陥を発表した参天製薬、徹底した欠陥商品回収の姿勢を見せた松下電器など）。 二十年前、三十年前ならば世間の目は甘く、また通産省や大蔵省などの役所が完璧なアフターフォローで企業の不祥事を清め癒して保護してくれただろう。しかし今や自分の不始末は自分で処理するしかない。外資や投資ファンド或いは他企業のＴＯＢに襲われる危険が高まる野性の王国、そのような時代である事を肝に銘じ不祥事が起きた際の経営トップの在り方を今一度見つめ直すことが肝要だろう。善事を行うにも、それなりの決断と勇気、思い切りが大事である。人生の内にビジネス社会においても様々な決断を迫られる。ビジネスは事の大小、程度の差はあっても日々が判断と決断、そして実行の連続である。これらが正確である時は成果があがり成功する。逆に誤る時ビジネスは頓挫し下手をすると破滅する。ビジネス環境は流動的で複雑多様化していくことが必至なだけに不測の事態に対し勇気をもって臨める思い切りの気構えが必要、勇気をもって咄嗟の判断、瞬時の決断を発揮しなければならない場面が多くなってくる。
