学問に限るのであれば専門家よりは全分野を縦横無尽断する知り理解し尽くすスーパーマンであるのが理想だ。あらゆる全部の個々の分野が相互に有機的に連関するから。それでも人間の能力に限界ありとすれば特定の枠に当て嵌めなければならない。それとも普遍的な考え方をする哲学者になるかだ。こんな壁、絶対に突破してやるという執念が必要だ。領土というのは十九世紀の主権国家の概念、ありとあらゆるものがボーダレスで移動する二十一世紀には、あまり意味がない。国境の壁を乗り越え国を国家を飛び出すんだ。今日も物凄い勉強したなー、今の時代、図書館とインターネットで幾らでも出来るのだ。趣味的分野も実益的分野も・・一気に実績成果を出して行くんだ。運命である全部の有り得る得た道も絶対必然の一本道たる軌跡道程だ。
