史上最も優れた自身「存在」に纏め纏まる。
I summarize in "existence" and am gathered up, to best own superior self being in history.
Is to have been already decided and fixed. I finish all the situations that I suppose and promoted so far. I finish all wanting to do it.
既に決まっている事だ。今まで推し押し進めて来た事態を全部やり切るんだ。やりたい事を全部やり切るんだ。
Push forward!
Go ahead!
推し押し進めろ！！
I assume the whole world the field territory domain area of own and obtain all.
全世界中自身の領域とし全てを手に入れる。 
The global world is the one!
Is so splendid!
The world everyone is being in the one!
The one world include infinite diversity!
The worlds everyone is beings in the one!
The world includes infinite diversity!
Is very beautiful!
The worlds all beings is in the one!
The one include the world!
We are the one!
Is the concept that contain all and to transcend more.
全てを包括し更に超越する概念だ。 
宇宙最高の16才に加え２５才頃には多少充実した自身が居た、山田専務社長に内定し砂糖と書き込み入れた文字印刷で精神的肉体的にも優れ多少良い感じありケンタッキー・フライド・チキンで変な紙を見られた？時から再び下り坂？巻き戻し舞い戻ってでも全部やり直す。株を始めたのは以後や治験も駄目だったけど、やはりそのケンタッキー・フライド・チキンで変な紙を見られ？脱談合の流れから山田専務が社長レースから追い出された頃から再び多少充実した自身が下り坂になった気が・・あの頃にさえ戻る。

生命現象（進化）は物質が何かの揺らぎによって均衡が破れ、非平衡状態に変異して全く違った性質のものに「相転移」するときに生じると考える。同じ物質でも構成する原子や分子の配列をみると、固体の結晶は流体とは明確に異なる規則性（相）をもつ。固体と流体は相互に連続的に移行よりも、必ず一度、両方の相が平衡して存在する状態を経なければならない。「ゆらぎ」の状況を相転移点と呼ぶ。「ゆらぎ」は徐々に成長し遂に臨界点を越え相転移に至る。同じ物質でありながら性質の異なる相へ、水から氷へ氷から水へ変化する。生命現象とは平衡状態と混沌とした無秩序状態の中間状態にある系が、ゆらぎを通して自己組織化するプロセスである。そして、相転移のレベルが徐々に高度化するにつれて、系はやがて自らの経路履歴を自己学習して、あたかもそれ自体が「意識」であるがごとく、自らの情報を創造しながら自己言及的に進化してゆく。生命体は蓄積された遺伝子情報によって環境条件への適応力を高め、それを学習しながら更に進化してゆく。この理論を企業経営の場に適用したのが当社である。企業組織は自然界の生命現象と同じように、常に動的に変化する状態に置かれたときに初めて生命的な活性を獲得できる。組織は、その構成要素である成員の自由と統制、両者がせめぎ合う境界領域の場所、いわば流動する非平衡状態に組織が維持されたときに組織が最高度に活性化される。この自己組織化のプロセスが内部構造を柔軟に組み替えつつ自らの経路履歴として相互学習しながら順次進化してゆく。その進化のレベルがある一定の値を超えると、組織は決然として新しいシステムを求め、遂には組織全体が全く水準を異にした新たな状態へと変化する。企業進化の本質は、非計画性、突発性にあり、一人一人の個人の自由で自律的な振舞い【総発】の集積が組織にゆらぎを与え、ある時点で突然それが相転移して組織全体を新たな次元にシフトさせると考える。組織が活性化し進化するの相転移局面であるとするならば、経営としての課題は、いかにして「場」の状況を相転移的臨界次元に保つかにある。その鍵を握るのが個人の総発である。当社は組織を臨界次元に維持する為「会社は個人を尊重する、多様性を奨励する、独創的社員を全力を挙げて応援する」組織を常に「個の総発」をベースとした動的な変革の場となるように心掛けている。個人の多様な想像力を最大限に発揮させ、個人の持つ潜在能力を最高度に顕在化させる為に環境創りに撤すべきである。全てを飲み込んで必死になって経営権力の行使への衝動を断ち切ろうとする経営者の覚悟を表すものである。
自己組織化を促す条件の第一は「場」を開放系に保つことである。生命が誕生し進化が起きるのは系が外に向かって開かれエントロピーが自由に外部に散逸できる状態、個人が組織が外部に対して自己を開き、組織風土が創出される。事業本部長へ大幅な権限委譲を行うことによって内部の自由な組織改編を認めている。全社的レベルで環境変化に応じて柔軟自在に組織の新設、改廃、再編を意図的に実施し、ゆらぎを通じて進化の芽を育む組織運営を心掛けている。組織の風通しを良くし常に刷新の気風を充満させて組織を非平衡状態に維持する。市場と直接連携することによってこそ絶えずゆらぎが生じ環境適応力を涵養することが出来る。組織が自己組織化による進化を遂げる第二の条件は、組織が周囲の環境から選択されるのに耐える能力があるか否か。組織は常に市場（顧客）の厳しい眼に晒され、市場から選択されている。外部の顧客と内部の社員を同時に満足させる。社員一人一人が活用することによって学習する組織が生まれ全社に「知のコラボレーション」「知の共振（共鳴・振動）」を引起こす。環境変化に俊敏な適応力を自生させ、組織の自励発展性を強くする試みの一つである。

