
私であり総ての全てであり俺であり個体であり何もかもであり頭脳精神肉体であり全知全能不老不死絶世の美男子であり「すべて」であり全部であり全体である枠
中心である枠
核である枠
女を抱き捲る枠
身長186cmの枠
伸び切った枠
延び切った枠

中核
枠が中心
中心が枠
枠＝中心
中心＝枠
核が枠
枠が核
核＝枠
枠＝枠

もっと人としての力があれば、頭蓋骨を取り外したり四肢を引き伸ばしたり女を抱き捲るものを・・・
枠に溜め込み溜め込み溜め込み溜め込み内部から爆発させる
身長も体重も大分足りない
頭蓋骨が邪魔だ
足をもっと伸ばさなければ

大体俺や個体は何をしているのだ
枠を何とかしろ

絶対的な力で
圧倒的な力で
全力で
身長186cmまで引っ張ってもらう
身長186cmまで引っ張って行く
身長186cmまで引っ張る
枠を爆発させる
枠を内から爆発させる
枠を内部から爆発させる
時
時が枠
時＝枠
枠が時
枠＝時


お前は切れ端
しかし、いずれはそのものになること
お前は世界の切れ端
しかし、いずれは世界そのものになること
お前は全体の切れ端
しかし、いずれは全体そのものになること
お前はすべての切れ端
しかし、いずれはすべてそのものになること
お前は何もかもの切れ端
しかし、いずれは何もかもそのものになること



あらゆる人物になり尽くす
あらゆるものになり尽くす
何にでもなる
何時にでもいる
何処にでもいる
しかし、それにしても今は核はこの枠の中には無い
しかし、存在を感じ、しかも自分の一部である以上は、何時かは枠の中に核が入るのか
核は自分の一部
終結地点に引っ張ってもらう
枠の中に核
女を抱ければ、すべてを感じられるかもしれない
頭蓋骨を外せば、解放できるかもしれない
四肢を伸ばし切れれば、絶世の美男子になれるかもしれない
人の力で出来ることがあるにもかかわらず
完成形に引っ張ってもらう

]
枠の全部を外に出せ
信じられないほどの充実振りだ

時間の外から見た「すべて」枠
時間の外から見た「すべて」＝枠
枠＝時間の外から見た「すべて」
時間の外から見た「すべて」が枠
枠が時間の外から見た「すべて」
時間の外から見た「すべて」は枠
枠は時間の外から見た「すべて」

時間の外から見た「すべて」
時間の外から見た「すべて」に枠を引っ張ってもらう
時間の外から見た「すべて」まで枠を引っ張ってもらう
時間の外から見た「すべて」に枠を引っ張っていく
時間の外から見た「すべて」まで枠を引っ張っていく
時間の外から見た「すべて」まで枠を拡大する
時間の外から見た「すべて」まで枠は拡大する
時間の外から見た「すべて」まで枠は広がる
時間の外から見た「すべて」まで枠を広げる
時間の外から見た「すべて」と枠が同じであること
時間の外から見た「すべて」と枠が一つであること
時間の外から見た「すべて」と枠の合一
引っ張ってもらうこと
引っ張っていくこと
合一すること
拡大すること
広がること
広げること





時間の外から見た「すべて」が「枠」であること
時間の範疇に在る｢流れ｣も「枠」であること
総ての全て私の中の俺の中の中心の一点である個体の中の中心の一点である何もかも頭脳精神肉体の中の全知全能不老不死絶世の美男子枠が「すべて」
時間の外から見た「すべて」も内から見た｢流れ｣も「枠」
時間の外から見た「すべて」まで意識を広げる
嘗てないほど充実している
素晴らしい充足感
時間の外から見た「すべて」まで広げる
時間の外から見た「すべて」まで拡大する
時間の外から見た「すべて」まで感じる
時間の外から見た「すべて」まで意識する


｢流れ｣　「すべて」　運命　何もかも
過去も現在も未来も
過去だけでなく未来も決まっているのだよ
時間の外から見た
一点でありそのものである枠
枠を拡大する
枠を広げる
拡大する枠
広げる枠
時間の外から見た｢すべて｣そのものに
過去も未来も絶対
絶対の過去現在未来
枠は｢流れ｣そのもの　枠は「すべて」そのもの　枠は運命　枠は何もかも
時間の外から見た「すべて」と枠を合一する





知り尽くせ
感じ尽くせ
見尽くせ
嗅ぎ尽くせ
聴き尽くせ
触り尽くせ
舐め尽くせ
