16歳の少年が頭も心も体も最高度に鍛え上げる。16歳で全体まで飛んでしまってから、また枠に再充満充溢し始めた。枠も全体と繋がり続けている。もうすぐ16才から中心核が出来上がる。インターネット上に氾濫する全情報も知り尽くせる。失敗とは、自分に関すること、女性に関すること（あの時誘っておくべきだった）・・一見無駄と見える回り道も、彼にとってはすべて本来の自分自身に帰って行く為の必然の道であった。キリスト教的な英雄的精神とは、人間が全く彼自身であろうとあえてすること、一人の個体的な人間であろうとあえてすることである。かかる巨大な努力を一人でなし、またかかる巨大な責任を一人で担いながら、神の前に唯一人で立つことである。人生という困難な旅路を歩む上での心の羅針盤（人生の最終目的の判断・意志決定・行動の基準となる）、成熟とは、内なる声に目覚め、その声に聴き従い時間軸を超えた高次元に向かって飛翔することである。彼は人生の色々な苦境・挫折に遭遇するとき、魂の底から密かに起こってくる神の声に気づき、それに聴き従っていった。その聴従の道程の中で、次第に神が彼にこの人生で何をしてほしいかを、彼は悟るようになる。自分に対する神の望みを実行し続けていくとき、今までの狭い視野が世界的な拡がりをもつようになる。最も深い内面に降りて行き、其処で超越的な神の声に聴き従うことによって、逆に最も広い世界が拡がり、狭い現在を超えて新しい未来への展望が拓けてきて、時空を超えた飛躍を遂げることができた。自分の生涯を反省し、神がどのように導いてくれたかを詳細にわたって語り始めた。彼は本来、多弁よりは寧ろ寡黙の人で、よく考え言葉を選びながら、神が与えてくれた恵み、慰め、試練、誘惑、罪と執着からの長い浄化の過程、そして浄化の末に無償で与えられた数々の神秘体験、大きな恵みを受け入れた。心の深層にまで残っている傲慢、執着との戦いの数々、現に起こった出来事を忠実に伝えている。またしても数奇な運命に見舞われることになった。力の限界を超えている、能力の限界を越えている、限度を超え越えている。どうあっても今に至ってもこの糞鎖骨が重いか、鎖骨折る前は多少マシな状況があったもんなー・・鎖骨が折れた時に手術するべきだったんだ、変な風に繋がって圧迫されている、あの時親父に矯正器具を変な風に付けられたのも大きい？この鎖骨さえなければまた美貌になって誰とでも好みの女性とも恋人同士になることだって・・折れた時は頭蓋骨が鎖骨に行ってくれて寧ろ＋かと思っていたが・・この鎖骨も頭蓋骨同様、枠を締め抑え縛り付け、枠から絞り搾り取り出す為？枠が中心核に行く為だ。更には俺がそのものまで広がる為だ。この頭蓋骨鎖骨問題も解決する。
言わないで　言わないで　さよならは間違いだよ　何も解らない同志　こんな日もあるよ　なにげなく　傷ついて　さりげなく　やさし過ぎて　そんな痛み覚える　季節じゃないか　戸惑う　気持ちで　行ったり　来たりさ　光りと影を　こわれそうなものばかり　集めてしまうよ　輝きは飾りじゃない　ガラスの十代　泣かないで　泣かないで　僕だって強かないよ　(これ以上　これ以上　やるせない)　迷子にならぬように　見つめているから　(君のことを　見つめて)　つまずきは　いつだって　僕達の仕事だから　(きにせずに　きにせずに　どこまでも)　落とした涙の色　忘れないで　（心の色　忘れないで)　切ない　恋だね　つま先　程だよ　何処へ行っても　ぎこちない恋でもいい　真実の愛なら　心には嘘はないよ　失くさない　君を　ずっと　強く　離さずに　もっと側においで　もっと側においで　吐息が　Ah　風を生むまで　こわれそうなものばかり　集めてしまうよ　輝きは飾りじゃない　ガラスの十代　ぎこちない恋でもいい　真実の愛なら　心には嘘はないよ　失くさない　君を　こわれそうなものばかり　集めてしまうよ　輝きは飾りじゃない　ガラスの十代
by 光GENJI
