「何時いかなる時も常に自分が一番で唯一で全体全部だ」という認識が必要なのだ。また新しい自分を発見する。我々の主なる神よ、貴方は祝福されるべき方です。包含と展開の合致の向こう側に貴方を見出すために、私はもう一度戻る。私が貴方を、万物を包含している力として見出す時、私は入っている。私が貴方を、万物を展開する力として見出す時、私は出ている。私が貴方を、万物を同時に包含し展開している力として見出す時、私は同時に入り出ている。被造物から創造主である貴方へと、つまり諸々の結果から原因へと入り、創造主である貴方から、原因から結果へと出る。神においては、出ることは入ること、同様に入ることが出ること、同時に入り出ている。同時に包含し展開している。ここまでやったんだ、この際だから全部きれいに刈り取って行こう。全部引っ攫って浚って行こう。ユニデンを100株1000株買えるという勘違いから紀文食品を売ってしまったのは惜しかったな･･風邪で全体が下がる時期に売れなかったのも悔まれる･･何もかも全部究極完全完璧にしたい様なりたい様にしたなったことにするなるしたなったしたいなりたい！！相当な失敗を犯し続けた軌跡道程の中でさえ,つまりはこうするこうなるべきだった,するべくなるべくしてなった,こうなる運命だった,という完全なる認識が必要だ。軌跡道程も当然必然の一本道の運命、必然的に最も良い状況状態にするなる為に,そうしてそうなっていたことにするなる変え変わる。俺の枠の森澄子名義丸三証券の口座と森瞬名義イー･トレード証券の口座の金も無限,に,増やす増える!!株では金銭的にも気分も激しく変りますな･･相当一環です。よし！！いくぞー！！１６歳の自分が１１年前の２月の事件が、そうしたいそうなりたいという思いが、全部の行動の規範基準ですよ。病的に精神不安定で風の吹くまま気の向くままに行き生き続けるだけ唯それだけ・・それでも時には優れた人間でいられたこともあったんだよ。またしても猛烈な嵐が暴れ回り荒れ狂っているー！！枠が暴れ回り荒れ狂い！！失われた時を求めて？失った月日を取り戻す為には？個体の枠という一点から全体全面となる為の軌跡道程だ。貴方は大いなる神です。貴方は万物であり万物の尺度であり万物の始めであり終わりである。あらゆる有限なものを無限によって超越している。自己自身によって存在している。おお主よ、貴方は万物を超えて、何と高く存在していると同時に、何と低く遜って万物の内に存在している。それでも、今月中が勝負、或いは死ななければならないこの状況の中で、今日の株の失敗による気落ちは大きいなー・・心配するな、金は幾等でも有るから使えるから口座に幾等でも無限に振り込み入れられるから・・24,25,26,27日辺りが勝負だ。また性欲も強く復活して来たし、女さえ抱ければ彼女さえ恋人さえ居れば・・一寸でも嫌な感じを向けられたりキツイ事を言われただけで心は激しく傷付きズタズタに切り裂かれてしまう。何もかも全部16歳から生まれ始まり広がってる。黒で全身固めてスタイル良いねー、あんたは・・何もかも全部この俺が引き受け始末してやるから早く帰って来い。16歳も物凄く素晴らしいが、今はその更に上を行く筈・・俺は当然だが枠としてもだ！！心も体も大分断裂してメチャクチャガタガタスカスカボロボロバラバラだ。人として人間としての枠を超え越え超越する超人になる。世界との一体感が必要だ。全世界中を俺の枠の気だけで埋め尽すんだ。神よ、貴方は自己が所有している全てのものとして存在しているのですから、貴方は貴方御自身の<終わり>です。もし貴方が<終わり>を所有しているのであれば、貴方はその<終わり>なのです。貴方は無限なる<終わり>です。無限者が存在する場合、闇が光であり、無知が知識であり、不可能なことが必然なことであることを容認する。一性における他性は、それが一性であるがゆえに、他性なしに存在する。私は貴方、貴方は私。それと同様に、無限性における矛盾対立は、それが無限性であるので、矛盾なしに存在するのである。所有することは存在すること、「諸々の対立の対立」とは「対立なき対立」である。それは「諸々の<終わり>」が無限であるゆえに、終わりなき終わり、神よ、無限なる貴方は「諸々の対立の対立」無限性そのものです。絶対的無限性は万物を包み込み囲い込む。無限性は万物であると共に万物を包含している。無限性は全てを超えて存在している、存在であることをさえ超越した存在である。２月２４日か・・武田食品のカルシウムのお菓子ビタミンサラダカルシウムを食べ過ぎてから１１年、愈々タイムリミットが迫っている。２月２６日か２７日に食べ過ぎた筈だ、毎年毎年この時期には期待しているのだけれど、今年終らなければ、最早何としても何が何でも死ぬしかない。恐い怖い、恐怖だな。己を駆り立て追い詰め叱咤激励しろ奮い立たせろ奮起しろ！！己が今,16歳だと中心核だとそのものだという自覚!!自我自信!!絶対的圧倒的に全然足りない欲しい必要!!もっともっと!!今日中に!!枠から昇竜が立ち昇る、御前の全身から発散される異様な毒気というか瘴気には圧倒される。俺の枠の全身から何もかも全部が噴き出す。異常異様なドロドロが枠から出て来る。枠を完全に補強する。中心核に近付け付いていくと同時に､何もかも全部枠に取り寄せ付け込み入れていく。人当たりには超繊細で一寸した事でも心は激しく付きズタズタに切り裂かれてしまう・・情無い奴だ。後悔すべき汚く恥ずかしい過去の寅午トラウマも強い。一日中始終自分の夢の中だけに生きて居るような人ですから･･気分がコロコロ変る,昔からそういう所はあったけど､最近では一層顕著ですよね･･そう,御前はそういう所がある、時々やけに自暴自棄と言うか投げ槍と言うかどうなっても良いような感じというか・・２７の男が少年のようにキリッとした子供のように可愛い顔をして・・凄まじいまでの夢想家、夢見る少年である。天才と狂気に満ちた人生であった。貴方は人が形成する概念に属しうるような一切のことから解き放たれて存在している。神に近付こうとする者は、あらゆる限界と<終わり(フィニス)>と限定を超えて上昇する。神を目指している神に近付こうとしている。スマートで引き締まった逞しい長身もセクシーで魅力的だった。「初めに言葉があった。言葉は神であった。この言葉は、初めに神と共にあった。万物は言葉によって成った。言葉の内に命があった。命は人間を照らす光であった。言葉は肉となって私達の間に宿られた。私たちはその栄光を見た。独り子としての栄光であって恵みと真理に満ちていた。」この思想伝統の只中においては神的な言葉と人間の言葉とが、原像-似像の関係に立っており、その意味で人間の言葉もより積極的な意義を有している。
