この疲労は加齢より字と領域の広がりの為？
彼には底計り知れない部分が多過ぎる。
俺なら危機的状況にある世界も必ず救える、駄目になった個人単体としての脳心身体も中心核として16才から16歳以上に「超人として」再び引っ張り引き出し上げられる、だから女子供も骨髄も宇宙へも何が何でも何としても出来なきゃならないんだ。「背が低いことが悩み」骨髄移植から再生医療でも骨延長手術でも延伸器で引っ張っても人工骨でも何が何でも脚を伸ばせ延ばせる背を高く出来る、群集を見下ろし睥睨出来る。幻想をこよなく愛するディレッタント、嘗て見失った道標を求め超次元の門を超えて深宇宙へと至った永遠の旅人。時空間の底の底、混沌の只中で永遠に泡立ち続ける無定形の怪物、時間と空間の法則を超越し、すべての時と共に存在し、あらゆる空間に身を接している。一つにして全てのもの全てにして一つのものである彼の中で過去現在未来の時間は一つであり、宇宙の全存在が認識に含まれている。
骨格
枠の骨格
骨格を大きくしていく
枠の骨格を
骨格を拡大していく
骨格を拡張していく
骨格を広げていく
骨格を押し広げていく
究極完全完璧枠
究極完全完璧男
最大最高最強最美最優秀枠
最大最高最強最美最優秀男
枠のオーラ
枠の気
枠の気界
枠の｢場｣
枠の長身
枠の長い足
枠の長い脚
枠の胸
枠の腹
枠の腕
枠の首
枠の頭
枠の心
枠の体
枠を内部から押し広げていく
骨格を内部から押し広げていく
枠を内部から拡張していく
骨格を内部から拡張していく
