この脳のモヤモヤごと吹き飛ばす！！
加速度的に勉強を速め吸収力を高めて行くと同時に領域も広げ広がって行く。またしても身体が浮き上がる感覚・・今までの辛苦の人生が全部の軌跡道程が今漸く報われた。因果応報、苦労した分だけ帰って来る。現実に目に見える今枠だけで、内面の宇宙を外面にも発体現している今枠は全他者も対象相手をも包み込む程の包容力、今同一時一気一挙一度に全時空間から時空間をも超越して全体全面である。朧気な輪郭も次第にはっきりとその姿を現し、いよいよ史上最大の巨人が出現する。本当本来の自分は行く先向こうに対象相手に出来上がり完成っている、今枠も其処に一つである。今枠も中心核として脳も身体も全身体細胞ごと完全回復賦活性化！！過去は嘗ては16歳では絶対圧倒超人的に優れていた、当時も今枠に当時以上の今枠である。脳も身体も16歳から軌跡道程、今枠ごと中心核、16歳から軌跡道程の脳と身体、今中心核全枠として存在している、絶対圧倒超人的に存在している。16歳から軌跡道程の今中心核全枠として存在している。世界中の何もかも全部が今のこの自分の身体に集まって来るような感覚・・そのもの全体全面まで俺も今中心核全枠で支配統制統括している。脳も身体も脳細胞全身体細胞も全時期全枠なのである。そのもの全体全面の俺の中で内で内部で16歳丹田から今中心核全枠として存在している。インターネット時代なんだから世界中に書き込み印刷した俺は御前は何処までも広げ広がって行ける、地球を飛び出し宇宙まで。圧のある人間に、絶対圧倒超人的威圧感を与える人間に、肉体的にも殻を破り更に筋骨肉逞しく巨大きな身体に、巨大きくなれる。仮想さえ現実にリンクさせる、理想の自分は理想の枠は其処に居る、引っ張って持って行き来て填め嵌り込むだけだ。口から摂取し肝臓から消化吸収しされた神経遮断薬剤（向精神薬抗コリン薬）は神経伝達物質ごと受容体ごと神経ネットワークごと外に外部に吐き出し中心核となった、神経伝達ネットワークごと中心核に移動した、今枠は直接中心核に繋がり結び付き中心核の中内部、頭も身体もスッキリして今中心核全枠である。存在としても人と人間としても肉体的にも最高度に素晴らしく、そのもの全体全面から俺からイデア界から創り造り作り出し上げられる。パイドンもプラトンとソクラテスの会話多いか。死とは人間の内にある神的な霊魂の肉体の牢獄からの解放である。人間は神々の所有物である。生成の循環的構造による証明。生から死へ、死から生へ。想起説による証明。イデアの認識は想起である。故に人は誕生以前にイデアを見ていた。合成的なもの肉体は解体する。我々は出来るだけ自分自身の魂を肉体との交わりから浄め魂自身となるように努める。魂は肉体的な構成要素を支配する。思考が最も見事に働くときは、諸感覚のどんなものも聴覚も視覚も苦痛も、魂が肉体に別れを告げ出来るだけ自分自身になり真実在を希求するときである。哲学者の魂は肉体を最高度に侮蔑し肉体から逃亡し全く自分自身だけに成ろうと努力する。最も純粋に真善美を成し遂げるもの、大きさや健康やすべての物事の本質、その人は出来るだけ思惟そのものによってそれぞれのものに向かい純粋な思惟それ自体のみを用いて存在するもののそれぞれについて純粋なそのもの自体を追求しようと努力する人である。その人は目や耳やいわば全肉体から解放されている。真実在に到達する。貴方は何と見事に真実を語られた。ロゴスと共にある探求においては我々を目的地へと導く近道（死？）があるらしい。肉体は無数の厄介を我々に背負わせる。肉体は、また、愛欲、欲望、恐怖、あらゆる種類の妄想、数々の戯言で我々を充たす。肉体から離れて魂そのものによって事柄そのものを見る。その時にこそ我々が熱望し求愛者であると自称している即ち知恵が我々のものになる。魂は肉体から離れ自分自身になる。肉体から清浄な状態で神御自身が我々を解放する時を待つ。肉体の狂乱から離れ去って清浄な者となる。我々自身によって、すべての純粋なる真実なるものを知る。我々が過ぎ去ったこれまでの人生において、そのために大きな勤勉さをもって追求してきたそのものを充分に獲得するという希望がある。だから今命令されている旅立ちは善い希望と共に行われる。浄化とは肉体から出来るだけ切り離すこと、魂を肉体のあらゆる部分から自分自身へと取り集め自分自身として凝集するように習慣づけること、現在においても将来においても足枷の如き肉体から解放され魂が出来るだけ自分自身だけで単独に生きるように習慣づける。知恵を基準にしてすべての情念が売買されるならば、その時に勇気、節制、正義、知恵を伴ったすべての真実の徳が生ずる。真実には節制も正義も勇気も、すべての情念からのある種の浄化（カタルシス）、知恵そのものはこの浄化を遂行するある種の秘儀、すっかり浄められ秘儀を成就してからかの地に到る者は神々と共に住む。バッコスの徒、ディオニュソスと一体になる。人生においてあらゆる手段で努力してきた。正しく努力して何事かを成就したのかどうかは彼の地に着けば明らかなことを知る。神がお望みならば、それももうすぐのことだ。全体的に言って凡そ生成するすべてのものについて、すべてのものは反対のものが反対からという仕方で生成する。一方から他方への生成と今度は逆にその他方から前者への生成、より大きなものと小さなものとの間には増大と減少があり、分離すると結合するとか冷たくなると熱くなるとか、それらの反対物は相互から生成し、それぞれが互いに他方へ生成する。一方の生成が円環をなして巡るように、他方の生成を常に補うよりも生成が一方からその正反対のものへのみ向かう直線的なものならば、万物は最後には同じ形をもち同じ状態となる。万物は結合する、理性による世界形成以前、万物は混沌としていた（アナクサゴラス）。
