はー、もうすぐ２６にもなってしまう。６月２１日で２６にもなってしまう。かなりずーっと２５歳究極完全完璧なる完成形そのもの単体といい続けてきたからなー、まさか２６歳にもなってしまう訳にはいかんぞ
ビッグバン丹田から広がる男枠単体なのだ
男枠単体の丹田がビッグバンなのだ
16歳宇宙最高中心　ビッグバン　ビッグバーン　丹田　男枠単体の丹田
ビッグバン丹田　男枠単体のビッグバン丹田
ビッグバン丹田から広がる男枠単体
男枠単体の丹田がビッグバンだとすれば、ビッグバンが男枠単体の丹田だとすれば、今終わり
男枠単体のビッグバン丹田　ビッグバン丹田から広がる男枠単体
わっ・・何か異様な雰囲気のある男ね・・男は、まるで神話の中の彫像の様に立ち尽くしていた
つまりは、この、男枠単体の腹の底に丹田に、ビッグバンがビッグバーンがあるのだ
ここから、俺の夢が走り出した。俺はまた一人になった
２５にもなって中卒無職童貞男
森君に話しかけられた時は何だかひどく異常に異質な存在に話しかけられたようで戸惑いました
ビッグバン理論は現在一番広く受け入れられている宇宙論である。それは、今から100億年から200億年の昔に起こった爆発によってこの宇宙が始まり、引き続く宇宙膨張の歴史の中で素粒子や原子、分子、銀河、星、生物、人間・・・が創られたと主張する。しかし宇宙に始まりがあるといわれると、そのもっと昔には何があったかとたずねたくなる。また宇宙の半径が150億光年といわれると、その先には何があるのか、それとも空っぽの空間かと当然考える。 
ビッグバン宇宙論では宇宙の始まりを時間の端と考える。端のある時間というのは何とも気持ちが悪い。実に落ち着かない。しかし、天文物理学者の多くはビッグバン宇宙論に賛成している。それは、動かしがたい証拠、ビッグバン直後の実況生中継を見せつけられたからである。これが後に述べるペンジャス(A.Penzias)とウィルソン(R.Wilson)によって発見された2.7K宇宙背景黒体輻射である。ビッグバン宇宙論は、第二次体戦後にガモフ(G.Gamow)が提唱した理論である。これに対立する理論として定常宇宙論があった。このような状況でビッグバン宇宙論がどうやって受け入れられることになったか、そのお話をしよう。 
我々の住むこの宇宙は、約100億年前の ビッグバン（Big Bang）と呼ばれる大爆発から始まり、現在も膨張していると考えられています。つまり最初は非常に高温かつ高密度の状態で、星も生命も存在しない素粒子が飛び交う状態であったのです。膨張とともに温度が冷え密度も下がり、現在我々が目にする様々な物質や天体が形成されてきました。この宇宙の歴史をふりかえってみよう。 
 まず、アインシュタインの一般相対論で言う時空の概念が適用できるのは、ビッグバンから、時刻 10-44秒後、温度10+32度以降のことであり、ここで重力と他の力が分れたと考えられています。 

時刻10-38秒、温度10＋29度の頃、大統一理論の相転移が起り、強い相互作用（強い力）と電弱相互作用（電磁気力と弱い力が統合されたもの）が分れたのです。さらに時刻10-11秒、温度10＋15度の頃、ワインバーグ・サラム理論の相転移が起り、電磁相互作用と弱い相互作用が分離しました。この段階までの歴史について細かいことはまだわかっていませんが、元々は一つに統一されていたと考えられる力がこのように分岐し、現在知られている四つの力(重力、強い力、弱い力、電磁気力)が生まれたと考えられています。この段階における宇宙の主な構成粒子は、質量が100GeV(10＋15度に相当)以下の素粒子(レプトン、クォーク、グルーオン、光子)です。高エネルギ−物理学は、今この宇宙誕生のプロセスを逆にたどって研究している学問と言えます。


また、ここまでの過程で物質と反物質のつりあいに小さなズレが生じたと考えられています。元々は、物質と反物質は同等に存在したはずであるが、CP対称性（電荷と空間反転に対する物理法則の対称性）の破れをもった相互作用と非平衡状態の組合わせにより、ほんのわずか物質の方が反物質より多くなり、結局現在の宇宙を物質の世界へと導いたのです。（Bファクトリ−実験） 

 さらに時間が経過して時刻10-4秒後、温度も下がり、温度10＋12度になると、QCD相転移(参考:格子ゲージ理論)が起り、クォークとグルーオンからハドロン(パイ中間子、中性子や陽子など)が形成されます。 

時刻1分、温度10＋9度になると、中性子と陽子が反応してできる重水素が分解されないで残ることができるようになるので、それを種とした核融合反応が進み始め、ヘリウム、リチウム、ベリリウムと言った軽い原子核が合成されます。このような宇宙初期の軽元素合成は、理論計算の結果と観測値がほぼ一致し、ビッグバン 宇宙モデルの重要な証拠になっています。 

その後も軽元素の原子核、電子、ニュートリノ、光子からなる宇宙は、膨張とともに温度が下がり、時刻数十万年、温度数千度になると、原子核と電子が結合し、中性な原子を形成し始めます。ほとんどの陽子と電子が中性水素原子になってしまうと、それまで荷電粒子と強く反応していた光子は以後、物質と反応をほとんどしなくなってしまうようになりました。各光子のエネルギーは宇宙膨張に伴って下がりますが、宇宙が数千度の温度であった時代の名残りの光子が宇宙空間を満たしているはずです。実際に、温度2.7度に相当する黒体輻射が宇宙を満たしていることが発見され、ビッグバン 宇宙モデルのもう一つの重要な証拠となっています。
男枠単体の奥深く中に内に内部に入り込み中から内から内部から押し上げ押し広げ拡張し突き破りどす黒く汚く濁った心を頭蓋骨の頭を追い出す
最大筋力！！最大能力！！最大出力！！最大の力
今自分が出来る内で最大の力を能力を発揮しろ。フルスロットル!!全開だ!!
全知全能を振り絞って全身全霊を尽して
